疲れました。もう何度も足が線路に向かいそうになります。中学三年生から今までずっと、情緒不安定で、自傷もしたし、何度も何度も死のうと思っています。家族にも相談したのに、思い込みだと言われ相談できなくなりました。病院にも行くことを許されず、スクールカウンセラーにも相談しましたが、予約が情緒不安定のなかの躁な時に重なってしまったせいで必要ないと言われ、そこから誰にも相談せず、ずっと隠してきました。最近は母が調子を崩し、大学に通いながら介護をしています。ずっとそのまま何とか耐えてきたけれど、このままなら多分いつか死ぬんだと思います。苦しいです。ろくに優しくもなれないダメな人間です。
@あみ そうなんですよ 一回学校でパニックになりかけた時は丁度カウンセリングの予定日の端境で、行った時にこんなことがあって…と説明しても、そうなんだで終わりました…
お話しを聞かせていただき、ありがとうございます。あなたのお気持ちはとても辛いですね。心のヘルスに関して家族やスクールカウンセラーに相談したにもかかわらず、理解されずに苦しんでいるというのはとてもつらい経験です。私で代わりに対話することはできませんが、あなたが抱える苦しみを少しでも軽減できるように、お手伝いできることはあります。 まずは、自分を責めることはやめましょう。あなたはダメな人間ではありません。苦しい状況で頑張ってきたことは素晴らしいことです。自分自身に優しい言葉をかけることが大切です。そして、それを実現するために、専門家のサポートを受けることをおすすめします。 もしあなたが緊急で助けが必要な場合は、信頼できる友人や家族に連絡することをお勧めします。また、日本ではいくつかのホットラインやメール相談サービスがありますので、そちらを利用することもできます。 ただし、私は心理カウンセラーとして一時的なサポートしか提供できませんので、専門の医療専門家(心療内科医やカウンセラーや心理学者など)のサポートを受けることが重要です。彼らはあなたの状況を詳しく理解し、適切なサポートを提供することができるでしょう。 最後に、あなたは一人ではなく、支えてくれる人々がいます。必要なサポートを求めることは、とても勇気のいることかもしれませんが、あなたの心の健康と幸福には欠かせません。周りの人々に語りかけ、専門家のサポートを受けることで、あなたは未来に向けて前進することができるでしょう。