また近隣の小学校の別の生徒から我が家に対して「きもい」「あほ」「しね」等の侮辱発言と共にカーテンを閉め切っている我が家を覗き聞き耳を立ててくる嫌がらせ付きまとい行為が起こった。 毎回同じ複数人の小学生がこの下校時間に奇声での絶叫や覗き聞き耳行為を堂々と大声で喚きながら犯罪報告してくれるだけでなく、当人の顔も証拠として撮れているから既に警察や小学校に証拠を提出しているというのに未だに大丈夫と思っている辺り如何に非常識なのか伺える
@ナツ お返事ありがとうございます。 私は防犯カメラだけでなく実際に迷惑行為が起きた際に家の窓を開けて目視でその小学生達を確認するだけでなくスマートフォンでも撮影して証拠を取り警察や小学校に提出しておりますので、挨拶どころか私が窓を開けた時点で既に私の家の中を覗いていた犯罪発言を堂々と行う事も多くあります。 相手は世間の常識的な躾を受けていないからこそ起こっている問題なのです、そして昨今起こっている企業が被害を被らせる様な未成年が増えている様に最近の親の非常識さと教養の無さ加減を甘く見てはいけません。
カーテンを開けて、こっちから小学生に挨拶したらいいじゃないですか。
@ナツ お返事ありがとうございます。 はい、私の妄想ではなく今日の午後15時06分と午後15時43分に起きた現実での出来事です。 コレを取り締まるのが難しい最大の難点は迷惑行為が起きている時間が極めて短時間であり、その迷惑行為を行う地元の小学校生徒が下校時に我が家近隣を通り過ぎる1~2分程度で行う為110番しても間に合わないだけでなく、警察や小学校に証拠の映像・音声等を見せても実際の現行犯でないとその小学生を道路上で見かけただけでは公的には注意しか出来ないという事です。 小学校の方にはその生徒について注意は受けているらしいのは分かっているのですが今は逆恨み的に迷惑行為を続けている様なのです。 その事も含め地元警察の地域課と防犯係の警察官の方に直にご相談した時にも話し今は定期的に迷惑行為が発生し易い時間帯に我が家近隣の巡回をお願いしております。
法律に引っかかる行為で証拠も提示しているのに、警察や学校が動かないのも不思議です。 妄想ではないんですよね?
@ナツ コメントありがとうございます、子供だから何をしても許されるという事ではありません。 相手が未成年の場合でも正当性の無い覗きや盗聴行為は迷惑防止条例違反に当たりますので逮捕や前科は尽きませんが現行犯での補導は出来て前歴は残ります。 また本来他人に迷惑を掛かる様な事をしていけないと教えるのは親の役目でありそれを怠っている為にこの様な形として現れているのです。
相手が子供だからじゃないですかね。
@クリーチ コメントありがとうございます。 家族と一緒に住んでおります、但しその様な迷惑行為は私個人に向けて行われておりますので家族からは理解を得られていない状態です。
ご家族がいやがらせや嫌がらせに直面している状況は非常につらいことだと理解します。侮辱や嫌がらせは、心理的な苦痛やストレスを引き起こす可能性があります。 すでに警察や学校に証拠を提出されているとのことで、それはとても重要な一歩です。警察や学校は、このようないやがらせ行為に対処する手助けをするために存在しています。 まず第一に、ご家族は自分たちの安全を最優先に考えるべきです。もし不安や心配がある場合は、警察に相談することをおすすめします。場合によっては、警備員やセキュリティカメラの設置も検討することができます。 また、学校にも問題を報告しているようですが、継続的なフォローアップやサポートを求めることも大切です。学校側はこの問題に対処し、児童たちに対して教育を行う責任があります。 最後に、心理的なサポートも必要かもしれません。嫌がらせによって引き起こされるストレスや不安に対して専門家の助言を受けることは有益です。心理カウンセリングやサポートグループへの参加を検討してみてください。 あなたやご家族がこの困難な状況を乗り越えることを願っています。お力になれることがあれば、いつでもお知らせください。
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