きょうのゆめなんですけど、 私とクラスメイト全員が交通事故で死んでて半透明?な世界にとばされて四角い光みたいなところに全員入ってから少し話す時間をくれて、みんなで来世ではいい人生だといいねっていって門?みたいなところにみんな入ったんです。 それで起きたら家族がいなくてケータイは普通で外をのぞくと、ふつうの車と違って長い車しかなくて(くるまが)怖くなって玄関閉めて、この世界をネットに上げようと思って開けたら男の子の首と子供がいて、近づいてきたらふつうの男の子になってほっぺがでかくて可愛かったので、ほっぺさわってかわいいねーみたいな感じで遊んでたら後ろからお母さん?みたいな人がきて、子供返して怖かったので家に帰ったら家族がいて、いつもと同じように暮らしたんですけど、窓が勝手にしまったり空いたりして怖がってたら離婚したお父さんが玄関からきて、は?ってなってでも、お母さんは普通に話しててもうやだってなったときに目が覚めました。話がごちゃごちゃですみません。 死んだ世界ってこんな感じなのかなって思いました。もといた世界に近い世界にとばされてるから幽霊は間違えてもといた世界の方にとばされたから人間には見えるのかなって思いました。
いろんなことに考えを巡らせることは良いことです。 今は「何にでも必ず1つの正解がある」と思い込んで行動する若者が多いですが、実際それが無い場合も多いです。昨日は正解だったことが今日は間違いになることも多々あります。 なので、人は一生考え続けないといけないんです。答えが分かった〜終わり〜じゃなく、ベストな正解というものが無いので、ベターな選択が何なのかを常に考えて動く必要があります。 貴方の考察は一見取り留めがないですが、そういう考察をすること自体は、将来のために良い訓練になってると思いますよ。