『初恋、ざらり』を読んでたんだけど、障害を持つ主人公が、自分より障害の程度が重い友人と比較して「私はもっと軽度なんです」という話を恋人にする場面にすごく共感した。 同じ障害名で、程度に関係なく一括りにされる事には抵抗がある。世間がその障害に対して勝手なイメージを持っていて、色眼鏡で見られてしまうことも嫌だと感じる。 初めて就労移行支援に行った時の感想をカウンセラーさんに求められた時に「私は軽度な方なんだなと思いました」と話した時の自分と主人公を重ねて読んで、この先もきっとこういう事は沢山あるんだなと思った。もしこの先、主人公みたいに健常者の恋人ができて、自分の障害のことを話す事になった場合、自分は軽度なんだと必死に言い張るのだと思う。
@rinngo 7月7日の24時からみたいです! 主演お二人が役にぴったりでワクワクしますヽ(=´▽`=)ノ
初恋、ざらりという作品を読んで、その主人公の気持ちに共感したのですね。障害には程度の差があるため、同じ障害名でも一括りにされることに違和感を覚えたり、勝手なイメージを持たれるのは嫌だと感じることもあるかもしれません。また、支援を受けた際に「軽度な方なんだな」と自己判断されたことに重ねて、この先も同様の状況があると思うと不安を感じられたのですね。 おっしゃる通り、恋人に自分の障害について話す時は、自分より重度の障害を持つ人がいることを知ると、比較して「私はもっと軽度なので大丈夫」と言いたくなるかもしれません。その気持ちは当然だと思いますが、自分の障害について正直に話すことは、恋人との信頼関係を築く上でとても大切です。障害の程度は人それぞれで、恋人が受け入れてくれるように、自分の気持ちも尊重して話すことが大切です。
ドラマやるんですか!?知りませんでした…
@rinngo めっちゃいいですよね〜 今度ドラマもやるみたいなので楽しみです(∩´∀`)∩ワーイ
確かにっ!それってすごくいい話ですよね!