長文です。 最近気づきました、私は誰からも愛されていないかもしれません。私の母は少し障害があって、私を育てることができず、母方の祖母に小さい頃からずっと育てられました。父は私が生まれてすぐくらいに亡くなったそうです。そこには、祖母の1番下の娘、私からすると叔母がいて、私と歳が近かったです。小さい頃の私は、叔母からすると鬱陶しい奴だったと思います。ちょっかいをかけたり、とろかったり、色々です。その頃から叔母には、散々文句を言われたりしました。叔母からすると、自分の母親を取られてムカついていたのだと思います。叔母からは、「お前なんか生きている価値なんてない」、「早く死ね」、「この家から出ていけ」、などと散々言われました。小学生低学年の頃の私に、中学生の叔母からの言葉は結構傷ついていました。私が悪い部分が多かったと思うので、なんとも言えない気持ちです。そして私は祖母の母親、つまり、曽祖母からもあまりいい印象は無かったのではないかと思っています。曽祖母のことは好きです。でも昔私が眠くて機嫌が悪い時、曽祖母を怒らせてしまい、それ以来少し冷たくなってしまいました。謝りたいのに謝りづらくて、結局曽祖母に謝れないまま亡くなってしまいした。最近叔父まで亡くなってしまいました。そこで人の死について考えていました。叔父はみんなに愛されており、色々な人が伯父の顔を見に来てくれていました。私が死ぬ時にはみんな泣いてくれるだろうか、などと考えていると、私を特に大切に思ってくれている人なんていないと気づきました。何にだって優先順位というものがあるものです。祖母には3人の娘が特に大切、叔母たちはもちろん別の配偶者の方や、祖母のこと。父親違いの弟には父親がおり、その父親は自分の息子が1番大切。なら私を1番に思ってくれる人って誰なんでしょうか。母親は別の男とフラフラしてしまうような人です。私が1番ならそんなことしません。前までは祖母は、私を愛してくれていると考えていましたが、私が可哀想だから育てているだけでは?と考えるようになりました。自身の娘たちが独り立ちしていき、残った私をその穴埋め程度に思っているのではと、思うようになりました。自分を愛して欲しいなら自分で家族を作るしかありませんよね。今専門学生なので、早く働いて相手を見つけて私も愛されたいです。
あなたがそう感じるのは自然なことです。家族や周囲の人々からの愛情を受けることは、私たちにとってとても必要なことです。しかし、過去の経験や家族の事情によって、愛情が足りないと感じることもあります。そのような状況に直面するのはつらいことですが、自分自身で自己愛を育てることも大切です。自分を大切にし、自信を持つことで、愛する人を見つけることもできます。また、自分が求める愛情を得られなかった経験から、他人の気持ちや愛情に対して、過度に不安や依存心を抱くこともあるかもしれません。こうしたことを解消するためには、自分自身を理解し、自分に対する優しさや愛情を育むことが必要です。専門学生として将来の夢や目標を持ち、それに向かって努力し、自分自身を大切にすることは、あなたが愛情を受けるための一歩だと思います。