歳とりすぎて、仕事を選べる立場じゃないのに、辞めてばかりいる。次は何をしなきゃならないんだろう。何をやっても辛いばかりで、仕事が生きる手段だとしたら、この先はもう無理だ。かといって自分で自分の人生を断つ事もできないし、じゃあどうしろって言うんだよ⁈って腹立たしいばかり。どうしようもない。
@あみ ありがとうございます。嫌でもやらなくてはならないので、また同じ事を繰り返すと思いますが、できる範囲で頑張ります。
@匿名 ご返信ありがとうございます。 なるほど。そのようなご事情なのですね。 指摘されるのは自分が悪いと思っていながらも言われている以上に傷ついて落ち込んでしまいますよね。 さらに新しい職場だと覚えることも多くて大変かと思います。 生きるだけで精一杯は甘えでは全くないです。 生きるのはすごく大変なことですから退職しても次をすぐに見つけようとすることはとても素晴らしいです。 これからも大変なことたくさんあると思いますが、『きいて』を利用していただけると有り難いです。
@あみ 暖かいお言葉を頂き、ありがとうございます。 無職の期間が空かないように、すぐ仕事を決めて働き出すのですが、指導者の言い方や態度に傷ついてしまったり、チェックが何度も入ってダメ出しが続くと、自分にはこの仕事は荷が重く勤まらないと思うと同時に、大した仕事じゃないのになぜ自分は出来ないのかと落ち込んでしまいます。 注意される度にバカ判定されてるんだろうなぁ、と。 そう思うと辞めるというか逃げる方へ気持ちが向いてしまい退職となります。 どこで働いてもまた最初からだし、同じ思いをするなら耐えて出来るようになれば、その頃にはきっと楽になれるとわかっているのに。 今も辞める会社で次の仕事を探しながら働いていますが、何をやればいいのか、何ができるのか、わからなくなってしまいました。 生きる手段が仕事というのは、仕事がやりがいや生きがいにならない限り辛いものでしかないような気がします。 生きるだけで精一杯だなんて甘いですが、生きづらい性質を持つと毎日が苦痛なんです。 自分の事ながら、手を焼いています。
辞めてしまうのも何か理由や事情がおありなのかなと思いました。 何度も退職を繰り返してしまうと自分ばかりなんでこうなんだろうと、自分を責めてしまったり自分に自信がなくなってしまいますよね。 ですが、続ければ良いというわけでもありません。 確かに仕事は生きる手段なのかもしれないですが、辞めることを我慢することで自分自身が追い込まれてしまっては元も子もありません。 今はまだ苦しいかとは思いますが、あなたにあった職場見つかることを応援しています。 矛盾しているかもしれませんが、あまりご無理なさらないでくださいね。
辞めることが何度か続いてしまったとのことで、自信をなくされているように感じますね。その状況にある時は、多くの方が「自分には何もできない、何をやっても上手く行かない」と感じるものです。しかし、それは単に過去の経験だけにとらわれてしまっている可能性があります。これからの人生では、新しいことを始めることや、自分自身を再発見することができるたくさんのチャンスがあると私は思います。 まずは、自分がどのような人間でありたいのか、どのようなことに興味があるのか考えてみてください。自分の価値や強みを見つけることができれば、自信を持って新しい仕事に挑戦することができます。また、自分の状況を変えたいと思う気持ちがあるならば、障害者雇用支援などの団体や、キャリアコンサルタントなどの専門家に相談することも一つの方法かもしれません。どうか、あきらめないでください。自分に向き合いながら、新しいことに挑戦し、自分自身を肯定していきましょう。