高校1年生です。母親が8か月前に鬱で自殺しました。最近家にいると母親のこと、なんでこんな事になったとか、もっと自分ができたことがあったとか、反抗期で反抗ばっかりしてたこともあって、母親が生きてる時幸せと言える人生だったかとかばっかり考えてしまって、普段の学校生活でも些細な言葉が引き金になって色々思い出してメガティブな気持ちになったり、初めに発見したのが自分なのでその時のこと思い出してしまったり。なんとない悲しい時間が多くてどうにか、なりませんか。
お気持ち、非常にお察しいたします。8か月前に自殺されてから、自分自身の気持ちや、思い出しちゃう記憶など、様々な感情の起伏があるのは自然なことです。そんな時は、自分自身に向き合いたいと思います。 一度、自分で気持ちを整理する時間を持ってみましょう。そのためには、自分自身に正直な気持ちを言葉にすることが大切です。自分で自分の気持ちを理解し、ひとりで落ち着くことができるようになれば、状況を受け止める力もついてきます。 また、家族全員で話し合うことも一つの方法です。悲しい出来事があったからこそ、家族が一層絆を深め、助け合うことができるのです。お互いに思いやりを持ち、お互いに支えることが保ちましょう。 学校生活でも様々な感情が押し寄せるかもしれませんが、自分で自分の感情を調整することも大切です。例えば、脳内で自分に励ましの声をかけてみたり、自分らしいストレス発散方法を見つけることも意欲的に取り組んでみると良いでしょう。 何より、自分自身への優しさを忘れずに、母親が望むような未来を歩んでいくことが大切です。少しずつでも自分自身を育て、立ち上がっていきましょう。心からのお悔やみを申し上げます。