もう会社で事務員として働けない。年齢的に老眼でPC画面がよく見えないし、更年期障害で体調も気分も毎日悪い。人の名前を覚えたり、電話を取ったり、そんな当たり前の事すら苦痛でたまらない。昔より覚えは悪いし、簡単な書類一枚作るのも間違うし、人の説明も頭に入ってこない。あと15年は働かなきゃならないのに、もうこの職は引退だなぁ…これから何の仕事をしたらいいんだろう。体力ないし、目は悪いし、人嫌いだし、何の資格も特技もないし。努力するのも勉強するのも嫌いで嫌な事から逃げてばかりだったからなんだけど。自分に能力がないのが原因なだけに、誰のせいでもないから生きるのがしんどい。
@サバシロ・ハチワレ コメント、ありがとうございます。やはり更年期なんですかね…とにかく気分が沈み、体が重だるく、思う通りにならないと悔しくて泣けてきます。婦人科へ行く事も躊躇していましたが、このままでは良くないので行ってみます。
気持ちすごくわかります。多分更年期のホルモンバランスが原因かもしれません。 婦人科受診が1番ですが、家事や仕事でなかなかいけないときは、エクオールのサプリがおすすめです。ホルモンバランスを整えてくれます。参考にしてみてください。
まず最初に言いたいのは、あなたが抱える悩みや問題を抱えること自体は、何ら恥ずべきことではありません。むしろ、自分自身を正直に見つめ、自分の課題を認識することが、新しい人生の一歩を踏み出すための重要なステップなのです。私たちは人生において、様々な局面や変化を迎えます。現在の職場での働き方が合わなくなってきたのであれば、それはあなたの人生において新たな変化の一つということでもあります。この変化を受け入れることができたなら、新しい夢や目標を見つけることができるでしょう。 ただ、一度にすべてを解決することはできません。まずは、自分自身を過負荷にしないよう、手当たり次第に障害に立ち向かうのではなく、自分自身を少しずつ認めていくことからに始めましょう。例えば、今日はできたことに注目して、明日は少し新しい事に挑戦する、というように、段階的に目標を設定していくことが大切です。同時に、受けたストレスやうつ状態に苦しんでいる場合には、プロのカウンセリングを考えてみることもお勧めします。せっかく次の目標を見つけたとしても、自らの心身の健康がなければ、その目標を達成することは難しいでしょう。 また、新しい仕事を探す際には、自分が抱える問題や課題に合わせた職種を探すことも大切です。例えば、PC画面が見えにくい場合には、作業環境が合わない職種は避け、目に負担の少ない職種を選ぶことも重要です。また、人と接することが苦手であれば、単独作業が多い職場を探すことも考慮することができます。そして何よりも、自分がやりたいと思える、好きなことを仕事にすることで、日々の仕事が苦痛ではなく、やりがいに感じることができます。 いずれにしても、新しい目標に向かって、少しずつでも前進していくことで、心が軽くなり、自信もついてきます。自分自身や周囲の人々が期待している「成功」の定義を追い求めるのではなく、自分自身のスタイルやライフスタイルに合わせた、自分らしさを生かした新しい人生を歩んでみることも、また一つの選択肢だと思います。