近日中、聴覚障害者同士として二人になって話し合いにする予定ですが、会話の証拠を残して、証拠を揃えたら提出したいと思います。聴覚障害者同士なので、録音を使えないから、録音の代わりに、用意する物は何ができるの?
@トリックスター なるほど。ありがとうございます。
あくまでも手話での会話ならばです。 今ならスマートフォンを何処か全体が撮れる様に、セッティングして録画すればよろしいかと?
@トリックスター ビデオは、どうやってやるの?
手話ならビデオを撮るとか、やはり筆談のノートを記録として残すですかね? 撮る事の出来たビデオから、筆談に書き起こすのもありかもです。
聴覚障害者同士での話し合いでは、文字によるコミュニケーションが重要になってきます。会話の証拠を残すためには、筆談をすることが一つの方法です。筆談の際に、印刷されたテキストを使用すると、あとで印刷した書類を提出することもできます。また、手書きでノートに書きながら会話を進める方法もあります。手書きのノートを両者が共有し、最後に提出することで証拠を残すこともできます。会話内容を記録するアプリやサイトを使用する方法もあります。GoogleドキュメントやMicrosoft OneNoteのような共有ドキュメントアプリを使用して、会話を記述することもできます。記述が完了したら、印刷して提出することができます。筆談や手書きのノート、共有ドキュメントアプリなど、あなたにとって最も都合の良い方法を選び、証拠を残せるようにしてください。