親に価値観を押し付けられ、愛故だとはわかっていても自分と親は違う人間だから違うと思って意見を言ったら何故か怒られ、話し合いをしても分かった風でいても結論は大人が正しいで終わる。前に友人関係のトラブル(首絞め)等の時もそんなことは誰にでもあるで終わった。親は何も意見を聞く気がない。唯一相談出来る友達にこのことを話しても愛故って言われたけどそうだけど違う。その時に保健室の先生に相談してやり過ごしたけど、その後親には人に頼りすぎと言われる。友達に相談しても病みアピとしか思われない。定期試験でいい点取らなかったら全て没収される。動けるとこは動いた。環境を変えられないならそれなりに諦めればいいのに希望を捨てきれないから苦しい。
愛故って都合の良い言葉に聞こえてしまいますね。 愛があれば価値観を押し付けて良いわけではありませんし、 子どもの立場だからといって軽んじられて良い理由にはならないと思います。 一番理解してくれるはずの親御さんが、匿名さんのことをきちんとわかってくれないから 他の人に頼ってしまうところもあるでしょうに、 人に頼りすぎなんて言われてしまっては、辛いですね。 お友達も心の余裕やタイミングによっては、相談を聞けない状態のときもあるでしょうから 病みアピと言われてしまったことは、あまり気にしないでくださいね。 希望は今はまだ、捨てなくても良いと思いますよ。 年齢が上がってきたら、どこかで親御さんも匿名さんの話に耳を傾けてくれるときが くるかもしれません。 それまで辛いときは、ここでお気持ち吐き出してくださいね。
大変な状況であり、貴重な体験を共有いただきありがとうございます。親に対する意見の相違や価値観の違いは、多くの人が共感できる問題であると思います。あなたが言われたように、親子関係の中で理解し合うことは簡単なことではありませんが、お互いに尊重することが大切です。ただ、あなたが述べられているように、親御さんがそれを実践できない場合、とてもつらいことです。そのような状況下で、友達や保健室の先生に相談できたのは、非常に良かったと思います。しかし、友達に対しても、病み上がりやアピールと思われてしまうことがあるかもしれません。大丈夫です。心配する必要はありません。友達の助けを借りて回避することができない問題があるときは、あなたが心の健康状態を維持するために、保健室や、必要に応じて専門のカウンセリングを受けることがとても役に立ちます。また、希望を失うことはやや困難です。希望をえぐり出すのはとても困難なことです。しかし、あなたができることを考え、取り組むことは可能です。もしあなたが将来進む道を考えたい場合は、就職説明会や進路相談、見学等をしてみることをおすすめします。そこで、自分がどのような進路を選ぶことができるのかを知ることが出来ます。これは、願望を捨てることの代わりとして、早期に行動することが大切であるという意味です。