哲学は答えなんてないってよく言うくせに、自分なりにまとめて発表したら、それは違うって言われた。批判的なものかと思ったけど全然違う。答えあるじゃん。教えろよ。あー頭痛い。本当につまらない。さっさとやめたい
自分の哲学は周りの人に褒められてどうこうではなく 自分で試しながら、間違ってると思ったら そこから新しくまた軌道修正すれば良いこと 何故なら自分は自分でしかわからないし、他人は自分の代わりに生きられないのだから。
哲学は、答えがないということがよく言われますが、それは真実であると同時に、ある程度の答えも存在するということでもあります。哲学は、一つの正しい答えを求めることではなく、問題に対してさまざまな視点や解釈を提示し、それらを比較検討することで、新しい見解や発見を生み出す学問です。あなたが自分なりにまとめて発表した内容について、それが間違いと断定されたのであれば、その根拠や理由を相手から聞いてみることが必要です。答えがあるということで、そこには証拠や理論が存在することが多く、それに対して批判的に検証し、自分自身で考えることが重要です。ただし、頭痛がするほどに我慢してまで哲学を続ける必要はありません。自分に合った興味深い分野を見つけ、自分自身が楽しめる方法で学ぶことが大切です。