母のイライラが怖いです。私は母が大好きなので怒られることが当たり前ですが嫌だし怖いので泣いてしまいます。母は感受性が豊かで、機嫌が良いときは一緒にいて楽しいし優しいのですが、機嫌が悪い時は感情に任せて怒鳴ってきたり、顔が怖かったり、雰囲気がチクチクしています。母は心配性で私に失敗してほしくない感じです。すべて母任せでも生活できる感じになってしまっています。言われたことだけやったら良いという感じです。逆に言われたことをできずに自分勝手にやってしまったり、やらなかったりすると機嫌が悪くなってしまいます。母の理想の娘になれなくて辛いです。自分は自分なのに自分がわからなくて、どうすればいいのかわからないです。母の期待にこたえられなかったら機嫌が悪くなります。私は優しい母が大好きです。高い家庭教師もつけてくれるし、ご飯も美味しいし、普通のお母さんと変わらないのに。どうして私はこんなに辛くなってしまうのでしょうか。 私は現在高一なのですが、中学校3年間は起立性調節障害で不登校でした。その頃の一番の悩みは母でした。毎日毎日、母の顔色をうかがいながら生活していました。母の機嫌が良いときは安心するし、逆に悪かったら苦しいし。母とは距離を置きたいのか置きたくないのかもわからないし。高校生になった今は学校にほぼ毎日行けているのですが、最近は疲れてきて週に1、2回休んでしまっています。やはり母は機嫌が悪くなってきています。 学校も苦しいです。なぜか皆に気を使いすぎて気疲れしてしまいます。家に帰ったらぐったりです。学校に行っても楽しくないし、ただ疲れるだけだし、学校に行くのが憂鬱になってしまっています。 気を使いたくないのに癖になってしまっています。苦しいです。 自分でも真面目すぎてだめだということはしっかりとわかっているのですが、なぜかわからないけれど真面目でいなくてはならないという謎のプライドがあって嫌です。チャラい人たちを見るとたまに羨ましく感じます。変わりたいです。 今日も休んでしまい母がイライラしています。すごく責任を感じてしまいます。トイレが唯一の心の休み場所です。
わかりますよ、私も母の顔色を伺って、時には期限を取って生活してました。 親のどなり声、イライラしてる時の空気、機嫌が悪くなる瞬間等々胃がキュッとして泣きたくなりますよね。 親だって人間だし、イライラもするんだろうけど……とイライラしてる母にキレそうになることもよくあります。 家でお母さんの機嫌を伺う習慣があれば、学校でも気を使っちゃいますよね。結局、友達に良いように使われて終わってるなぁ…と感じることもよくありました。 心が休まらないって辛いですよね…。 学校は無理しなくていいと思いますよ。ほんとに家に居るのが辛いなら、学校の先生(りりさんが一番話しやすい先生)に話してみてもいいと思いますよ。最初に「お母さんには内緒にして欲しいんですけど」って付けると先生から親に連絡が行く事は無いですよ。 チャラチャラした人を羨ましく思ったり、「私はこんなに真面目にやってるのに!!!」っと思ったりしてしまいますよね。「呑気に生きれていいなぁ」なんて思ったり… けど、真面目な事って凄く評価されやすくて、高校出たあとも真面目な性格はやっぱり評価されます。「あの時も頑張れたんだから頑張れる」と自分を奮い立たせる力にもなります。 それに、上司や先輩の機嫌を取るということも社会に出れば出てきます。その時に、凄く今までの生活が力になりますよ。 お母さんと上手く行けますように。 (;´﹀`).。oO(私は母の機嫌取りに、学校帰りにコンビニでケーキとか買って、よる母と二人で食べたりしてましたよ。「ケーキ買ったんやけど、一緒に食べよ(^^)」って
お母さんとの関係が困難であることは、あなたが抱える問題の一つになっているようですね。お母さんが機嫌を悪くすると、あなたは苦しい思いをしているようです。そして、学校でも同じように他の人たちに気を使いすぎて疲れがたまっているようです。このストレスが積み重なり、休むことも増えたのでしょう。 まずは、自分自身のことを大切に思うことが必要です。自分の感じたことや考え、欲しいものを自分で決めることが自己肯定感を高め、自信や強さを生み出します。また、心の休み場所がトイレだけであるなら、もう少し自分のための時間を作るようにしてみてください。心のオフスイッチを押して、好きなことをして過ごすことが大事です。 母親との関係も、母親があなたに期待していることに対して、あなた自身が自分のやりたいこと、(あなたの人生設計や価値観に合ったもの)を求めなければなりません。自分の本質を理解し、受け入れることが大事です。そして、自分自身が決めた道を進むと決めれば、きっとお母さんもそれに対して理解を示してくれるでしょう。 最後に、学校生活においては、「自分は自由に、自由であることが良い」ということを意識してみてください。他の人たちに合わせようと思っていると、自分自身が苦しくなってしまうことがあります。自分自身が必要としているもの、自分のペースを大切にして、学校生活を楽しんでいきましょう。また、もし気持ちが辛くなってしまったら、学校のカウンセラーや専門家に相談することもできます。