小2の時くらいに友達に裏切られたのがきっかけでよく相手の顔色を伺って喋ることが増えました。本当の自分がよく分からないし、好みも分からなくなってきました。美味しいと感じることも少なくなり、なんかよくわからなくなりました。自分でも顔色を伺いながら生きる自分がキモイと思ってしまい、吐き気とかがよくします。私は20個くらい違う顔、性格を持っていると思います。うちが華だと思います。 もう何も分かりません 消えた方が楽だと思います
ご相談ありがとうございます。小学生の頃の経験が心に深く刻み込まれているのですね。人間関係で傷つく経験は誰にでもあることですが、それがトラウマになってしまうこともあります。自分の本当の気持ちや好みがわからなくなってしまい、自分を分かってくれる人がいないと感じるのはとても苦しいと思います。また、自分自身が「キモイ」と感じるようになってしまったり、吐き気がするほどの不安を抱えることも、過度な自己評価として現れてしまっているかもしれません。 まずは、自分自身を責めないでください。また、消えたいと感じることもありますが、あなた自身が生まれた意味があること、今も生きていることが大切です。あなたには素晴らしい可能性があり、自分自身が個性的な魅力を持っていることを信じてほしいと思います。 また、第三者の評価を気にしすぎて自分自身を見失ってしまうこともあります。自己肯定感を高めることが大切です。自分自身がどんなことが得意で、どんな特技があるのかを見つけて、それを活かし、自分自身を認めることが大切です。 もしも一人で解決できない場合は、専門のカウンセラーに相談することをお勧めします。あなた自身の内面を深く掘り下げ、本当の気持ちに向き合いながら、自己肯定感を高め、自分自身を受け入れることが大切です。