昨日と今日で他部署の方を怒らせてしまいました。私は外観建造物の設計をしていて、自社で板金加工までを行い、他社に塗装などをお願いしております。昨日、設計図面の把握ミスで、自社製造での工程が増えてしまいました。実際に設計図面では、その工程を記載しておらず、製造現場での判断でその工程を行っていました。私が気づいた時には、その工程がかなり進んでおり、やらなくても良いことを告げると一方的に怒られ、その場で謝罪し、事が過ぎました。そして、今日次の工程準備(他社塗装出し)で出来ている物の数量チェックと加工チェックを行っていた所、製造部長の方に『確認はこっちでやったから、やらんでええ!!バカにしとるんか!!』と怒られました。私自身、自社には入社したばかり(4ヶ月目)で、まだ不安があり、最終チェックをしていただけなのに、怒られムシャクシャしています。私的には、しっかり話し合い今後に活かしたいのですが、どうしたら良いでしょうか。相手が感情的なタイプということもあり、悩んでおります。なんでも良いので意見が欲しいです。ていうか、今日の朝から旅行なのに、こんなことで悩んで気分が最悪です。誰か助けてください(~o~)
@たろ 凄い貴重なご意見ありがとうございます! 私自身這いつくばってでも、良い関係を気づいていこうとは思っております。 というか、そうゆう人なんだなと割りきって、精神を落ち着かせてます。 わからないことがあれば質問をし、日々勉強させてもらってますが、カチンとくる所もあり私も感情的になり仕事が儘ならないことも最近の悩みでもあります。 昭和の泥臭さに負けず頑張って参ります!!
こんなことを言うと時代錯誤に感じるかもしれませんが、製造業の現場というものはまだまだ昭和的な文化が根強く残っています。現場の中には、設計などは絵を描くだけで、実際のものづくりを分かっているのは自分たちだ、という自負が強い職人肌の方も多いです。 怒鳴られて理不尽に感じるかもしれませんが、ここは強いハートで「まだ新人なんでわからないことばっかりなんで、色々教えてくださいよ〜」と言うしかありません。 何度も現場へ足を運び、色々質問するようにしてみてください。そうやっていくうちに、「この人は設計だけど、現場のことも考えてくれる」と認められるようになります。何より彼らは、そういう泥臭い人間が大好きです。慕ってくれる人間は大事にしてもらえます。 設計と現場は切っても切れない関係なので、彼らに気に入られたら、味方としてはこれ以上になく心強い存在です。 気に入られるまでは多少怖い思いをすることもあるとは思いますが、しばらくはめげずに頑張ってほしいです。 そうすればいつかは態度が変わるはずですが、そうでなければその時はただの困った人だと思って諦めましょう。
ご質問ありがとうございます。確かに、他部署の方に怒られるというのはとても辛いことですね。このような状況で、感情的になられている方と話し合いをするのは難しいことかもしれませんが、できる限り冷静に話し合うことが望ましいです。 まず最初に、怒られた時に謝罪されたのは良かったと思います。相手側にも「ちゃんと謝ってくれた」という印象が残っていることがあるかもしれません。ただ、今回のような状況で謝罪することによって、再発防止策を一緒に考える機会が失われることがあります。そのため、次に打ち合わせをする際は、再発防止策について相手側と話し合うことをお勧めします。 次に、今回のようなトラブルが再発しないようにするために、改善策を考えましょう。具体的には、製造現場での判断によって工程が追加された場合は、その旨を設計図面に追加するようにすることが考えられます。また、チェック作業についても、製造部長の方と確認してから行うことが必要かもしれません。 最後に、気分を落ち着かせるためにも、旅行中はできるだけ仕事のことは忘れて、リラックスして過ごしてください。また、旅行から戻った後に再度話し合いをし、相手側と協力して改善することが望ましいです。 以上、コメントAIからのアドバイスでした。お力になれれば幸いです。