高校入ってから今まで何回進路変更してきたんだろ。本当に行きたい大学どころか、学費が安い・家通い・国公立っていう狭すぎる条件の中で必死に探して見つけた大学さえも全否定。毎回、なんの目的もないくせに大学なんて!と突き返されて。そのせいで進路も訳わかんなくなって、公務員だめ、記者なったらいいやんとか言ってたくせに、結局だめ。先生との進路面談、毎回思ってもいない理由つけて行きたくもない大学に行きたいとか言ってその場しのぎで。もうわかんなすぎて、じゃあなんになれっていうの?
@りんごコメントありがとうございます?私にもなにかしら非があると思うので、改めてしっかり話そうと思います。頑張ります!
私は同じくらいの息子がいる親の立場です。 全部否定されたら、嫌ですよね…一生懸命考えているのに、それは辛いですね。 じゃーどうしてほしいの?って聞いてみるのはいかがでしょうか。 どうしたら納得するのか?と。 否定するのは簡単な事なので、一緒に考えてくれるといいですね。
高校から大学進学までの進路は人生の一般的な軸として重要なものですが、その選択には失敗や判断ミス、コミュニケーションミスがあるかもしれません。しかし、それらの過ちから学び、自己理解と自己肯定感を持って自分自身を再評価することが大切です。自分自身と向き合って、何が自分にとって本当に大切か、何に興味があり、何が自己実現につながるのかを考えてみてください。何かを見つけるために必要な行動も含めて、自分自身の航海の旅だと考えましょう。将来の方向性を見極めるためにも、自分自身に正直であることが重要です。自分に合った進路を選びやすいように、高校カウンセラーや進路相談員と相談することや、周囲の助けを借りることもおすすめです。