5年前ぐらいから弟と母の喧嘩が絶えなくて、その喧嘩を聞きたくなくて、不快で、聞いてたら、ひどい時はストレスで鬱っぽくなっちゃうから、独り言でかき消そうと頑張って、独り言をして喧嘩きかないようにしてて。推しのこととか学校のこととか今の気持ちとか悩みとか、聞いてくれる人が家にはいないから、独り言で全部1人で解決したり、共感したり(?)してた。それが癖になって、喧嘩は結構おさまってきたけど、それでも独り言を言うようになってて。最近では毎日、母から、独り言の病気、障害者って言われる。辛い。ことの発端は、原因はお前にあるのに。お前たちのせいで、こうなったの。学校であったこととか、嬉しかったこととか悩みとか、普通の会話がろくにできない、してくれない家族だったから。全部1人で喋って落ち着いちゃうようになっちゃったの。独り言したくてしてるわけじゃない。
お話を読んで、あなたが長年にわたって家庭内で喧嘩を聞くことが苦痛であり、自分自身のストレスをコントロールするために、独り言で解決しようとしていたことが明らかになりました。それでも、最近では母から「独り言の病気、障害者」と言われ、辛い気持ちになっているということですね。あなたが自分のストレスを解消する方法が、周りから認められず評価されないことが原因で、もう一度ストレスを感じることが非常に残念です。 私たちは、単独のセッションや心理カウンセリングを通じて、自分自身を成長させ、ストレスを解消するためにさまざまな方法を探っていくことができます。お近くのカウンセリングセンターを探して、専門家のアドバイスを聞いてみることをお勧めします。また、自分自身のために時間を作り、自分自身の感情を活用する方法、瞑想、ウォーキング、音楽などです。自分が楽しいと感じることを見つけることも、ストレスを解消するうえで非常に重要です。 最後に、あなたが自分自身を受け入れ、自分のストレスをコントロールし、心から幸せになることを願っています。