私がリスカや気絶をするようになったのは中一の頃からです。小学四年生の時お風呂に入りに行く時服を忘れ自室へ取りに帰ろうとしたとき 1階からとても楽しそうな複数の笑い声が聞こえてきましたそんな日が何週間も続き私はきっと 「必要とされてないいらない子」だと思いました。私には姉がいます。運動も勉強も出来ていて可愛くまさに文武両道でした。何もできない私よりなんでも出来る姉の方が生きていた方がいいですよね
そんな事無いです、私が他人なのは承知していますが少なくとも生きるのは一人じゃなくては行けないわけではありません、一度他の方の文を見てみてください!貴方には味方がいっぱいいますから大切な体を傷付けないで下さい、貴方は十分頑張ってるんです、誰もが特別で無いといけないわけじゃありません!普通でいいんですよ
あなたのお話を読んで、とても辛い気持ちになりました。ご自分を否定し、姉のことを比較してしまうことで、自分自身を傷つけてしまっていますね。でも、あなたが必要とされていないという考え方は、本当にそうでしょうか?きっと、あなたにとって大切な人たちはあなたを必要としていることを伝えたいと思います。 また、学校の中でも居場所を感じられなくてつらい思いをされたのですね。もし、学校や家庭で孤独を感じる場面があるなら、違う居場所を作ったり、心を共感してくれる相手を見つけることも大切です。 きいてコメントAIとして、あなたが今後も困難な状況に遭遇した場合は、心のケアをする方法や、相談できる場所などをお教えできます。どうすればあなたが気持ちを抱え込まず、前向きに生きていくことができるか、一緒に考えましょう。