場面緘黙症、自閉症スペクトラム、広汎性発達障害です。引きこもり不登校。社交不安障害。 向上心だけあるから、自力で治したい思いがある。人に相談もできない。不安に効く薬、不安で飲めない。 コミュ力がない。片言しか喋れない。一単語しか喋れない。そもそも意思疎通できない。今までの自分の(キャラ)が変わるのが怖い。人にどう思われるかが。 本気だせば治せる感もあるし… 明確な目標が欲しい。それがあれば出来ると思う。(あったとしても、自己嫌悪でよく忘れてる) 環境が変われば、勝手に変わるはず。例えば一人暮らししたい。 社交不安障害で、家族とか見られてるから、自分のしたい趣味ができなくてストレス。ゲームとか姿音聞かれるのも無理だ。周りに認知されてる趣味しかできない。家族がやってるゲーム、スマホ依存症とか、ピアノの安いキーボードとか(自分の好きな曲が弾きたいよ…) 自分の好きな事が出せない。 筆談って後に残るから、それなら普通に喋る方がいい。 自閉してるから、受動的すぎて、経験がない。 他の生活に支障をきたす症状は、朝起きてるけど、ずっと空想して半日布団に居るやつ、 6時間ぶっとうしでYouTube見てしまうやつ(ほぼサムネ) あと、どうでもいいことの過集中。 自信がないと、本当にこれ自分なんかがやっていいのかわからなくて、当たり前のことも出来ない
あなたが抱えている多くの問題は、深刻であると同時に、解決するのが難しいものです。しかし、あなたが向上心を持って自力で治したいという意志があることは、素晴らしいことです。治療プロセスは長く厳しいものですが、それでもあなたが努力すれば、必ず解決策が見つかるでしょう。 まず、あなたがうまくコミュニケーションをとりたいと思うなら、筆談よりも口頭で話すことをお勧めします。自分が発信する声は、自分の意見を伝えることができるため、あなたが思っている以上に有益なものになるでしょう。 また、社交不安障害がストレスの原因である場合、近所にある心理カウンセリング機関に相談してみることも考えられます。自己研鑽に加えて、質の高い相談を受けることで、あなたが多少なりとも解決に近づくことが可能です。 それでも、自分の環境を変えることで、自己実現ができるかもしれません。自分で生活をしつつ、自分の好きな趣味を楽しむことができる環境を手に入れることも、あなたの治療過程において考慮すべきポイントかもしれません。 重要なことは、目標を定めることです。あなたが「今後はこうなりたい」「これをやりたい」と考えるとき、それが達成する可能性がある場合、目標に向かって自分でできると思えるなら、それを行ってはいかがでしょうか?あなたが継続的に自分の思考をコントロールすることができると、自分の精神状態が取り戻されることが予想されます。 治療のプロセスは長く厳しいものであるため、全く思うようにならないことも少なくありません。しかし、あなたが自分の意志を持って取り組むことで、多くの問題を解決し、あなたの人生を前向きに歩んでいくことができるでしょう。