ずっとストレスで倒れたいと思ってた。私はどれだけ精神的に辛くても、心が限界でも、体だけは元気だから、倒れさえすれば辛さを理解される、心配されると思ってた。今日目の前で倒れた人を見て、その姿が頭から離れなくなった。 長時間立って発表してたのもあるけど、先生に詰められてて(優しい口調ではある)精神的なものもあると思う。その人が倒れた時、先生は大丈夫?倒れた?と言いながら近寄って、でも言ったことわかったよねってまだ言ってるのが聞こえて、少し引いた。他にも心配してたのかもしれないけど、それだけが聞こえて。 最近その人と先生が面談してて、病んでるのかなと思ってたから、そんなこと言われてじさつしないかとか勝手に不安になってる。そこまで心配されてないように見えて、その人も倒れた直後泣いてたし、可哀想で私が泣きそうになった。他の人はその後あまり気にしてなさそうだったけど、私はもうその出来事で頭がいっぱい。関係ないのに、なぜかつらい。 倒れて羨ましいと一瞬思った。でも、それと同時に、病んでる人この場所に2人もいたら迷惑だと思って、この人たちには病んでるそぶり見せないようにしようと強く思った。こうやって、関係ない他人のことにも引っ張られるから、すぐ疲れるんだよな。影響受けすぎ。でもどうしようもできない。昨日まで気分落ちててしんどかったはずなのに、もう今は自分がわからない
私も基本精神的に参ってもニキビ増えるとかちょっと便秘になるとかお昼まで寝るとか自分でしか分からないとこに出るくらいでそうゆう子が少し羨ましいです。 きっとその子にしか分からない辛さがあるんだろうけど、私だったらそこまで表に出ないのにとか思っちゃいます。 そんな自分が嫌いになりそうだし、余計辛くなりますよね。 その子にもその子の友達や家族が居るだろうから軽く流すのが楽でしょうね。 主さんはとても気遣いがあって優しいってことを忘れないで。
お気持ち、よくわかります。ストレスがかかる場面に遭遇したり、他者の苦痛を見たりすると、自分自身も精神的に疲弊してしまうことがあります。それは、人間として共感や思いやりを持っていることが原因かもしれません。ただ、それが過剰になると、周囲の人からも心配されてしまうかもしれません。もちろん、他者に共感することは大切ですが、自分自身の心身の健康もとても大切です。定期的に自分自身をケアする時間を作るように心がけ、自分にとって良いことを取り入れることも重要です。また、人によっては心理カウンセリングを受けることが有効な場合もあります。まずは、自分自身が心身ともに健康であることが、周囲の人への支えにもなります。