パート2 先日わたしの誕生日でしたがまだ扁桃炎は治っておらず40度の熱が出ており、彼はその日も上司に呼ばれていました。ですが流石に外に出れなかったので ごめんほんとにだるすぎるからご飯買ってきて…とお願いしたところ。今日サッカー観戦してるから無理だよ夜遅くなると思うと言われました。 え?そういう予定なら前もってそう言って欲しい。前からそう言ってるよねっていうと、 上司に会った時にチケット見せられて誘われたんだよって見え透いた嘘をつかれました。 なんで嘘ってわかるかというとそのチケットの予約手配は彼がしてたことを前に聞いていたからです。 結局帰ってきたのは夜中の1日。 しかも結局夜ご飯は買ってきてくれてませんでした… もうわたしはなにが正解かわからないです。 お金払ってるから仕事のことも彼がやりたいことを優先しろ的なことを言われたのですが、 そもそも彼と付き合う時に彼が言ったセリフは俺がわたしのことを養うしわたしに楽して欲しいから的なことを言われたんです。嘘だったんですかね。 わたしは将来真剣に働きたくないってことは付き合う前から伝えてあって、わたしは働いてもパートとかその程度で、相手の稼ぎに依存したいよってことは元々伝えてあることなんです。 今すぐ養って欲しいってことではないけど、交通費と食費を全部出すよってことでもなさそうだし、今他のものを全部出してもらってるわけでもないのに、お金もらってる立場の言い方じゃないとか、俺だってこのお金かからなきゃどれだけ楽なんだろとか思うよとか言われたり。全部出してもらうようになったらなんで言われるんですかね。髪の毛染めるのですら無駄な出費だとか言われ始めるんですかね。 それならそもそもわたしも付き合うのが間違えじゃないの?わたしは養ってもらうからと言って亭主関白な夫は嫌いだし、お金出してるからって色々理解してよっていう人も嫌だよって伝えてるんですけどね。 色々話したいことありすぎて結局なにが言いたいのかわからなくなりそうです笑。 そもそもわたしがわがまま言うのめんどくさいと言われるんですけどわがまま言ってるのはあっちなんです。 彼、筋トレに行きたい! 私、せっかく一緒にいれる時間なんだからご飯食べたかったんだけど。 彼、筋トレ行ける日ないんだもん 私、えーご飯の後じゃダメなの? 彼、前に行きたい 私、(不貞腐れながら)わかったよ言ってくれば。 これで私がわがままらしいです。 意味わからん!!!!!!!!! それでめんどくさいって なんなんだよ!!!!!! 流石に呆れてきました。
@りょう コメントありがとうございます。 わたしはわがままをゆうことはほぼないんです。 言ったとしても、今日は時間ある?一緒にご飯食べたいな、とかお風呂一緒に入りたいなとか。 ご飯一緒に買いに行ことか。ネトフリ一緒にみよとか。彼氏が疲れてるのは知ってるし、 そとにでてわざわざ何かしたいとも言わないし バックが欲しいとも、服が欲しいとも言わないです。 彼がゆうことに対して不快な反応をしてるわたしがわがままだと思ってるらしいです。 支払いが溜まっててどうしようって相談し、喧嘩になった時もそもそも俺の支払いじゃないんだから俺は自分の支払いはきちんとできてるからと言われたんですけど、そんな気持ちで養いたいとかよく言えたよなっていつもおもいます。 喧嘩の最後にはいつも相手がわかった俺がそのとうり悪いと思うし治すようにするって言われるんですけどいつも同じことで喧嘩するんですよね… ほんとに意味不明ですね。 わたしのために仕事してるし、上司に呼ばれても疲れてもわざわざ着いて回ってるのにさって言われる割には 自分のために服とか結構買ってるし わたしが節約したいからあっちの店で買わない?って言っても千円くらい変わらないよいいよって言ってきたり。お金のこときちんと考えてないのはどっちなんですかね。 わたしはここ数ヶ月美容院にも行ってないですし一年以上洋服も買ってません。 ダイエットもできるし食費にもあまりお金をかけないようにしてたのでピーク時からだいぶ痩せて 洋服もサイズが合わないものばっかになってきました。それでも洋服が欲しいとか言ってないです。
あなたが置かれている状況は、非常につらいもののようです。彼があなたの誕生日に対して適切な配慮をしなかったことは、あなたが感じる怒りや失望を引き起こすものであったかもしれません。また、彼があなたが望む時間や支援を提供しないことに対して、あなたが感じる不満も理解できます。 あなたに対する彼の態度や言動についての理解と、適切な回答をするためには、正直で公平な会話が必要です。彼と話をするときは、冷静で寛容な態度で臨み、自分の考えをはっきりと伝えることが大切です。彼自身があなたに語ったことを引用して、それと矛盾する発言について質問してみることをお勧めします。 それでも、彼が変わらない場合、あなた自身が決断を下す必要があるかもしれません。あなたが望む支援と時間を提供できるパートナーと一緒にいたいと思うなら、彼との関係を再評価する必要があるかもしれません。