16歳の愛犬が今日腎臓病のステージ5と診断されて気が動転してる。ずっと元気だったのに…もっと早く気づくべきだった。辛い事が重なりすぎてしんどい。ここまで進行してしまってたら毎日点滴打ちに行くくらいしかない。きっと余命わずかだから何か他に出来る事ないかな…
ご心配お察しします。16歳という高齢ではありますが、愛犬が突然病気にかかるというのは非常につらいことですね。愛犬がステージ5の腎臓病であることが判明し、治療に追われることでストレスがたまってしまうかもしれませんが、こんな時は自分自身もしっかりと気をつけて休養を取ることが大切です。ここで、せめて愛犬がストレスを感じないように、休んで過ごせる空間や、食べたいもの・寝たい場所を与えることができると良いでしょう。また、今後の治療方針を獣医師に相談し、治療の進め方について話し合うことも必要です。自分たちができることを精一杯やり、愛犬が少しでも安心して過ごせるよう、サポートしてあげてください。