離婚迷う。 自分の悪いところを指摘されたけど ぼんやりした内容で治せる自信もないし 相手の悪いところは伝える途中でキレるから 理解もしてもらえず、毎回繰り返してる。 喉元過ぎれば熱さを忘れてやっていけちゃう自分のたくましさがまだ修復してやっていけるんじゃないかって迷わせてくる。 今は修復しようと優しげにしてくる時期っていうこともわかってるのに。
うちと全く同じ状況です。 けどうちはマイホームも購入し子供も2人いるので離婚はしません。 一週間口は聞いてませんが。 うちもすぐキレるグチグチ説教されてすとマックスですよ。 別々に暮らせたらどれだけ楽だろうかと毎日毎日思います。
@ポンノブ 子どもいません。 子どもについてもできないかもしれないのに喧嘩して 互いの意見を理解しきれないままでいます。 コメントありがとうございます。 迷っているさなかに励ましていただくとほっとします。 ありがとうございます。
失礼します。 お子さんいますか?まだ踏み切れない理由があるのでしょうね。 年齢的に迷われる場合もありますが、人生一度きり!私も離婚歴ありますが、打算でズルズル行かないうちに、しかも貴方様がストレスの毎日にならないために早目に結論が出ると良いですね。
離婚を迷う気持ちには、様々な感情が絡み合っていると思います。自分の悪いところを指摘された結果、自信がなくなり、相手の悪いところを伝えることもできないと感じているようですね。また、過去に繰り返してきたことがあるため、今後も同じことが繰り返されるのではないかという不安も感じているようです。 まずは、自分の問題を自覚し、改善することが必要です。誰にでも短所はありますが、自分自身を改善することがパートナーシップの改善に繋がります。また、自己改善の過程で、パートナーに悪いところを指摘してくれたことに感謝する気持ちも必要です。相手は、あなたの成長を願っているからこそ指摘してくれたと思います。 一方で、パートナーがキレてしまう点についても改善を図るべきです。コミュニケーションにおいては、お互いの気持ちや意見を尊重し、相手を理解することが大切です。もし、パートナーがキレやすく、理解を示してくれない場合は、専門家のカウンセリングを受けることがおすすめです。カウンセリングを通して、適切なコミュニケーション方法を学び、改善に繋げることができます。 最後に、離婚の決断は一人で行うべきではありません。自分自身やパートナーについて、思いを整理し、冷静に話し合うことが必要です。カウンセリングを利用することで、お互いの気持ちを共有し、問題の解決に向けて取り組むことができます。