母親は兄妹4人中長女でおばあちゃんが働いていたので、母が小学生の頃から兄妹3人の面倒を見たり家事を任されて何かあると母のせいにされたり、貧乏な家庭だったから近所の人に馬鹿にされたり、父とも恋愛ではなくおじいちゃんが決めたお見合い結構で、父が自営だったから全ての経理や尻拭いを任されたから幸せや生き甲斐は子供だけらしく、私が幸せな暮らしをしてると信じられない顔をします。また私が都会から田舎に引っ越し苦労してることを喜んでいますが、こっちは結婚相手も仕事も友達も見つけにくい環境に来て大後悔しています。若い時には毎日のように電話とファックスの嵐でなんどもノイローゼになりかけました。 母の口から愚痴ばかり聞いた記憶があり、人生を楽しむという気持ちを持つ事に罪悪感を感じます。
こんなケースの人間がどんな生き方になるのかのモデルケースとして宇宙から来た生き物なんじゃないかなと思っています。
まぁ自分が子供産んでも同じようにかもっと酷い感じに子供に接するかもしれないから仕方ないか。
正直生まれや環境はどうあれどんな人生を送るかや幸せを掴み取るのは自分の考え方や責任になると思いますが、母の場合は恵まれなさすぎた。だからといってわたしが不幸せな環境を選んでも悲しむし、普通じゃない生き方なら全力で止めに入るし、幸せになっても面白くなさそう。一流企業に入るだけが母の価値観らしいけど、大卒新卒じゃないと無理。いったいなんでそんなに人の人生に関わってくるのか聞いたら、お前は子を産んだ事ないからわからない。酷いと喚き散らす。私はこれで一生パートナーも子供も自分いらないという価値観でしたが、大人になった今十分に稼ぐ事もできず、死んだ方がマシかなと思う時もあります。
ご自身の苦労やストレス、そして母親が抱えた問題の複雑さについて、お気持ちが悩ましいことと感じます。ご自身が母親の幸せや生き甲斐を半ば否定されている気持ちや、田舎暮らしでの孤独や孤立感についても十分にお察しいたします。しかし、これらの感情に心を支配されすぎることなく、しっかりと自分自身を大切にし、自分らしい生き方を模索することが大切だと思います。また、母親への対応に困惑しているようですが、時には自分の感情を率直に伝え、互いの間にしっかりと理解の基盤を築くことをお勧めします。私たち人間の上で生まれる問題や悩みは常に存在するため、それらを受け止め、解決するマインドに心を向け、前向きな方法で自分自身を認識することが非常に大切です。
何をやってもきついと感じる。うまく行く直前でやめてしまう。