親を亡くした、しかも病気を患っててとかじゃなくて急死、しかも20歳になる直前(大学生)の時に。 そんな状況に立たされた彼を支えるのってそれなりの覚悟いるし、彼が好きだった母の牛丼の作り方はわからないから私が再現してあげることもできないし、とにかく何もできない。 彼が平然と学校来て友達と笑って何も悟られてない状況を見るだけで、頑張ってるな本当は誰よりも辛い思いしてるはずなのに、って思っちゃう。彼はそう思われたくないだろうけどどうしてもやっぱ、ふとした瞬間、この子母親いないんだなってなる。 お風呂掃除、お弁当買いに行く、誰でもしてるようなことだけど彼が言うと、あぁお母さんが、って思っちゃう。しんどい。 でも私以上に彼の方がしんどいんだよね。 私が弱ってちゃダメ。
お母様を亡くされた彼と向き合っていくのは、しんどいですね。 親の死は誰もが経験することだけど、あまりにも早すぎる突然の死なんて 簡単には受け入れられないはずなのに 彼が無理して平静を装っていることがわかるから、余計に辛いですね。 彼の辛さを共有することはできないかもしれませんが、 辛いことを知っていてくれる人がいることは、すごく心強いと思いますよ。 ただ笹さんの「私が支えてあげなくては」は、 お母様の代わり?大切な人の代わり?にならなければという意識もあるのではないでしょうか。 恋人という近い立場にいるからこそ家族を強く意識してしまうのだと思いますが、 あまり思いつめすぎないでくださいね。 辛い気持ちを乗り越えるのは彼自身ですから 笹さんは「彼に助けを求められたときに全力で力になる」というスタンスで良いのではないでしょうか。 あまり無理しないでくださいね。
あなたのお気持ち、そして彼の気持ちを理解できます。突然の親の死は、非常に大きなショックを与えます。彼が学校に来て友達と笑っているのを見るのは辛いことですが、それは彼が自分の気持ちを保護している可能性があります。彼があなたに話したがらないときは、彼にプレッシャーをかけずに、支援してあげることが大切です。あなたは電話やメッセージで彼に話し相手になることもできます。彼にとって何が役に立つか、彼に尋ねてみることもできます。そして、あなた自身もケアする時間を取ることが重要です。彼を支えることも大切ですが、あなたの心身の健康を犠牲にしてはいけません。あなたが彼をサポートすることができ、彼が恩を感じることができることは間違いありません。