突然ですが、率直な質問と非常に重い話ですみません?批判…

Hana Milky

2023年6月1日 22:54

46

突然ですが、 率直な質問と非常に重い話ですみません? 批判やネット晒し行為はお止め下さい。 父が仕事やメンタルのお話を色々聞かされた後に、今度は戦後100年も満たないうちに日本で戦争が起きたらの話題が出ました。 今日はこの話題でお話と質問をしたいと思います。 第二次世界大戦終戦から、今年で78年が経ちました。今もウクライナとロシア戦争が長引く中、最も危機感や緊張感が高いのが、現状、日本なんです。 Q. 戦争に狙われやすい国って、何処ですか? Q. 日本は何番目に狙われやすいですか? 現状日本が一番心配される国なんです。 日本は今の所、戦意や敵意がないのに対し、鱗国のロシア、中国、北朝鮮等のが無茶苦茶好戦的です。日本が危ないです。 日本では、米軍基地が沖縄県にあります。 同盟国であるアメリカは本当に日本を守ってくるのか、信頼性が不安定です。 日本はこのままだと第三世界大戦の戦火に巻き込まれてしまいます。 頑丈な建物や地下鉄、地下水道、核シェルター等の耐久性は異なる物の、場合によって核の凄まじい威力で崩壊しかねません。 ここにいる私達を含む全国の日本人が絶滅に追いやられそうです。世の中は非情で残酷です。 考え過ぎかも知れませんが、早くも計画を立てたいです。 父はもうお金が底を尽きそうで、海外移住を認めてくれません。でも仕事さえ頑張れば、海外の移住費用が安い国へ行ける筈です。 Q. もし収入が安定したら、安全で狙われにくい国は何処が良いですか? 日本にいる日本人や海外の人達を、命の危機や存亡から守って救って欲しいです。 ですが、ウクライナも戦争の中、ロシアによる軍事侵攻による被災から、国内に居る国民は命からがらで生き延びて、また都市の復旧・復興と国民の繁栄を取り戻そうと粘り強く頑張っています。 いつか日本もウクライナや過去の世界大戦みたいな悲惨な惨状から、世界中の復旧・復興支援で見送られるといった、未来が見据えて来ます。 体調や気分に流されない強い意志を持つ事が大事です。戦争が起こる前に、多額の予算や色々な準備や目的作って計画的に行動しましょう。 私がネットで検索して色々調べ物したら、 対策方法を思いつきました。 戦争前の理想的な避難法は 海外移住もしくは移民手続きがお勧めです。 父は言いました。最低でも月収20万円以上の給料が貰える仕事が望ましいです。三人家族の生活費平均30万円くらい。それ以上余裕があれば40〜50万円は欲しいくらいです。 海外移住の初期費用の目安は、先進国で約100万円、物価が安い国で30~50万円程度。 夫婦2人で移住する場合は、先進国で150万円、物価が安い国で50~80万円ほどが移住費用の目安とされています。 あとは海外移住・移民で必要な事は、 ※必要条件多めです。 ①渡航3ヶ月前~1ヶ月前は、 英会話のスキル取得、パスポートの更新、ビザ取得、税金の処理(住民税、所得税)、家の退去連絡、免許証の期間前更新、海外送金の事前準備。 ②渡航1ヶ月前~2週間前は、 海外転出届を提出、年金の手続き、国民健康保険の手続き、郵送物の転送届、住所変更を知らせる、海外保険を契約、その他(戸籍謄本、卒業証明書)、国際免許の取得。 ③渡航直前、 携帯電話の解約・休止、在留届の提出 ④ 手続き関連以外で準備しておくと良いこと、 ワクチン接種、歯の治療、クレジットカード、専門的なスキルを身につける、英語力/行きたい国の語学を磨く勉強をする、情報収集をする、車の売却、飛行機のチケット、各種書類のコピーとデータ化、賃貸不動産の契約or一時滞在先の予約、スマホのSIMロック解除、パスワード関連の確認(コピーしにくいので)、移住のためのお金 等の準備が必要になります。 今回のお話は以上となります。 個人やネットの記事の参考文献なので、 誤解や不明瞭な情報がある為、ご了承下さい。 少しでもこの情報が役に立てたら、 良いなと思ったら幸いです。 ご閲覧有難う御座いました。

ブロック
投稿通報
ユーザー通報
メールを送る
0共感した

コメント一覧(1件)

新着の投稿