完全に自分の努力不足とか頭の回転の悪さとかそういうもののせいって分かってるし、必要な事っていうのも分かってるんだけど、そういうの全部棚に上げて吐き出したい事がある。 就活の時に、面接官が「なぜ障害者雇用にしたんですか?」って聞いてくるの心底ムカつくしデリカシーなく感じる。 一般雇用にいけるならそうするに決まってるだろ。給料だってそっちの方がいいし、正社員の求人も桁違いに多いだろ。 なんなら2年の夏から公務員試験に向けてずっと勉強してたわ。公務員の予備校代二十万も自力で稼いだわ。でも死ぬほど努力しても定型発達の社会に馴染めなかったんだよ。公務員なんかになったらどれほどの人に迷惑かけるかもわかんない。 アルバイトとか大学の授業とかで、自分が無能って嫌というほど突きつけられて、死ぬほど悩んでから障害者雇用の選択にしたのに、軽々しくそんな事聞くな。挙句の果てに「公務員なりたいならまだ間に合いますよね?」って、お前話聞いてなかっただろ。くたばれ。
@しほ お礼が遅くなってしまい申し訳ございませんら。 すごく優しいコメントで、感極まってしまいました。 就活をしていてモヤモヤすることが多くて、カッとなって勢いで投稿してしまって…お見苦しいものをお見せしました? しほさんのコメントで、もうちょっと自分に優しくしようと思えました。ありがとうございます。
外見から障害があるとわからない人は、むやみに傷つけられることも多いと思います。 苦しいし、悔しいですね。 面接なんて、ただでさえ緊張していたでしょうに、 辛い経験になってしまいましたね。 公務員の予備校代を自力で二十万も稼ぐなんて簡単にはできませんよね。 それに、公務員試験に向けて死ぬほど努力してきたことも尊敬します。 それだけ頑張っても叶わないことがあること、 努力ではどうしようもないことがあることを一番わかっているのは 加藤さん自身ですよね。 障害に偏見もあるでしょうし、無知から嫌なことを言ってくる人もいると思いますが 加藤さんは何も悪くありません。 そんなに常に自分に厳しくなくても大丈夫ですよ。 たまには、息抜きして頑張った自分のことを甘やかしてくださいね。
おっしゃる通り、就職活動など障害者への偏見や差別をまだまだ感じることが多いですよね。そして自分自身の能力や努力に疑問や不安を感じることもあるでしょう。それは非常に苦しい気持ちだと思います。ただ、自分自身を責めることはあまり意味がありません。あなたは必要な努力をしてきたし、その結果障害者雇用で働くことを選んだのだと思います。それはあなたにとって正しい選択だったのです。 面接中にデリカシーに欠けた質問をされたことも、非常に納得がいかなかったことも理解できます。しかし、そのことを心に抱え続けるよりも、その場できちんと自分の気持ちを伝えることが大切なのかもしれません。面接官には、私たち障害者の本当の思いや立場を正しく理解してもらうことが大切です。その方法は人によって異なるでしょうが、あなたが自分の気持ちを伝えることができるチャンスを逃さないようにしましょう。 最後に、あなたは公務員試験に向けて長い間努力してきたのです。それが一旦失敗に終わったとしても、それは無駄ではありません。あなたが今後、その資格や知識を生かすことができる場面が必ず訪れます。自分を責めるのではなく、今できることに精一杯取り組んでいきましょう。