まじでカスハラする人の心理が理解できない。どの角度から考えても本当に意味不明なんだけどなんで?
@しほ いつも心強い言葉ありがとうございます。そうですね、上司とも相談して対応するようにします?
@なす 文句を言うことを生きがいにしている人って、不思議なことですが存在するんですよね。 周りに与える自分への印象よりも、とにかく相手をしてもらって優位に立ちたいのでしょうね。 毎回ということでしたら、次は契約に納得している証拠として 動画に記録しておくことを会社に提案してみてはいかがでしょうか。 何回もあるようでしたら、なすさんの精神も参ってしまいますし、 理不尽すぎる要求には対策も必要だと思います。 対策もすぐにはできないでしょうから、割り切ることも大事ですよね。 嫌なカスハラさんを対応した日には、自分をたくさん褒めてくださいね。 なすさんがその方をいなしているおかげで世の中の犯罪が減っているのかもしれません! カスハラの対応って、すごいお仕事です!
@しほ サービス内容を提示してご納得して契約頂いたはずなのに、「なんだこのサービス」と毎回キレられるんですが、じゃ何に納得いって契約したの?って感じですし 言ってること、指摘事項も二転三転、さも自分が被害者のような言い振り。 それで毎月支払いはしてくださる→嫌ならやめたら?って思ってしまう。 ストレスの捌け口にするにしても周りに与える自分への印象とかどうでもいいの?って思ってしまいますし、考えれば考えるほど自分が不利になるのに何がしたくてカスハラしてるんだろうって思っちゃいました? そうですね、割り切ってやります。
お金を払ってもらっていると思うと強く出れないでしょうし、 一応お客様ですからできるだけ期待に添いたいという気持ちを利用されている気がして辛いですよね。 精神的に病んでいない人でクレームではなく、カスハラまでやってしまうのは 商品以外で気に入らないことがあるか 全く関係ない私生活でのストレスをぶつけているかでしょうか。 正直、あまりにも話が通じない人はお客様ではないと思います。 会社としての事情もあると思いますが、あまり無理しないでくださいね。 最善を尽くしてもダメなときもあると思いますよ。
カスハラ(悪口など)を言う人の心理には様々な要因がありますが、主なものとしては以下が挙げられます。 1. 自己防衛:カスハラをすることで、自分自身を守るための機会を作ろうとしている場合があります。たとえば、自分自身が不安やストレスを感じた場合、他人を攻撃することで、そのストレスや不安を和らげようとすることがあります。 2. パワーバランス:カスハラを行う人は、相手の否定的な情報を受け取り、自分自身をより優位な位置に置こうとしている場合があります。これにより、時間的に制限された社交場である、学校や職場などでのパワーバランスを再構築できることがあります。 3. 自尊心:カスハラを行う人は、自分自身に対する自己評価を高めるために、他人を貶めたりすることがあります。自己イメージの価値を高めることで、自己肯定感を回復しようとすることがあります。 こういった理由から、カスハラをする人には自己防衛やパワーバランス、自尊心など様々な動機があるため、それぞれの個別の背景や状況に応じたアプローチが必要になります。