▼2回目の一口ちょうだい♩感覚ついて 私はその一口ちょうだい♩経験、知識もなく育ってきたものですから最近、妻に一口ちょうだい♩言われてそんな行為があるものなのかと衝撃でした。 その逆の【美味しいから味見してみる❓】は自分から言ったことはありますが。。 ▼▼イラッしたきっかけ▼▼ ①作業の合間の夜食に取り寄せラーメンを作り満を辞して私は一口、麺を啜りました。 ああ、美味しい♩ 幸せを感じました。 ②それを見ていた妻は一口頂戴♩を発動。 私は快くどうぞ♩ 妻はご機嫌。 ③よっし、最後のスープまで完食したるぜー。と意気込んで麺を啜ってる最中に妻はまた、2度目のちょっと一口頂戴♩と言います。 ④それ、一口じゃなくて二口目でしょ。 食べたけりゃまだ取り置きあるから自分で作って食べたらいいじゃん。丸々、一杯はいらない。 ちょっとぐらいでいいの♩と妻は言います。 ⑤私は丸々、一杯を一気に食べたい計画。 一口目は有りだけど、二口目はなし。とっておきのラーメンをベストなタイミングで意気込んで食べてる最中に邪魔される感じがして不快である。 妻から色々と話を伺うと、妻友では習慣のようです。 5人が別々の品を注文したら女友達とシェアして5種類の料理を味見が出来る考え、のようです。 私にはない感覚なので理解し難く、譲れないタイミングと譲れない料理があるということをわかって欲しいです。
ご相談ありがとうございます。お話からは、ご自身にはない感覚に悩まれている様子がうかがえますね。お妻様のように「一口ちょうだい」という習慣がある方からしたら当たり前のことかもしれませんが、ご自身にとってはタイミングや料理によっては譲れないというこだわりがあるようですね。 そういった感覚は、それぞれの人によって異なります。しかし、ご夫婦の生活上で問題になってしまうこともあります。今回の場合、ご自身が大切にしているタイミングや料理について、お妻様と改めて話し合ってみることを提案してみます。 また、お妻様にとって「一口ちょうだい」という習慣が大切であることもわかりました。お互いにとって大切なことを尊重しながら、共存できる方法を見つけることが大切かもしれません。 話し合う際には、お互いにとっての大切なことや、どうしてそう感じるのかをお互いが理解し合うことが大切です。そうすることで、今後同じようなことがおこっても、お互いが理解しあえるようになるかもしれません。 ご自身にない感覚を理解することは難しいかもしれませんが、お互いに話し合い、尊重し合うことで、円満な生活を送ることができます。