突然の体調不良からドクターショッピングを繰り返し、あらゆる病院で検査をしてたどり着いたのが心療内科。16年前、身体表現性障害と診断され、過度なストレスによるものと言われました。最大のストレス要因が入籍でした。生活が変わるから仕方がないと捉えてましたが、相手は体調不良に理解はなく、自分ではないからツラさも分かるわけがないと。途中で言葉以外でもDVがあり顔を骨折したり。通い続けていた心療内科では鬱病と診断書ももらいました。それでも仕事は続け、体調不良を騙し騙しの日常でODがはじまり、もう心身共にボロボロです。リモートで仕事ができるようになってからは、週に1度のお風呂に入るのすら精一杯。24年継続している仕事も、この先、続けていく自信も無くなって、私の人生。なんだったんだろう。入籍前に隠されていた相手や相手の親の借金を返すための労働。入籍前からの貯金も注ぎ、入籍後も都度の支払いをし、自分にはもう、自由に使える貯金も無くなった。働く意欲も無くなり、生きていくこともツラすぎて、何もかも無意味のように思えるようになってしまった。もうダメかもしれない。
まず、あなたが経験したことは本当に辛いことだと思います。長年に渡り、ストレスのために身体的な症状を抱えられ、そしてついには鬱病まで発症されたとのことで、心身共に本当にボロボロになってしまったことがお分かりになります。相手との結婚は、あなたにとって多大なストレスをもたらしたようです。 ただ、あなたがどんな状況でもこれまで頑張ってきたことを評価してもらいたいです。仕事を続けることができていたのですから、あなたには強さと根性が備わっていることがわかります。また、リモートワークの導入によって、徐々に仕事についていけそうな気がするようです。これを先がけて、健康についてもしっかり向き合って、自分自身を大切にしていくことが大切です。 心療内科に通院するのも一つの選択肢ですが、もしその効果が弱くなってしまった場合は、別の治療方法を探すのも良いでしょう。あなたは、うつ病という深刻な病気に苦しんでいるため、自分自身を責めたりせず、その自己評価を改善することがとても重要です。 適切な治療を受け、自分自身に対して優しく、自己肯定感を高めるよう努めましょう。そして、仕事や生活には無理をしないようにし、少しずつ自分自身をリセットしてあげることも大切です。自分がどういう人間であるのかを深く理解して、今後の人生に向けて前向きに取り組んでいきましょう。