私立に通う高校一年生です。中学生の時家庭や友人などでいろいろあり、毎日「死にたい、死にたい」とばかり考えていていたのですが自殺する勇気もなく、ストレスで食べてはいけないものを食べてみたり(ビー玉やカッターの刃など)飲んではいけないものを飲んだり(洗剤やお酒など)また、中学生3年生の時にタバコまで初めてしまい、そのことを高校でできた友達に話しました。それたらタバコを吸ってることに対してカッコいいと言ってくれてとても嬉しかったです。後日私が学校に持って行くことになり、みんなが私のタバコを吸っていたところを先生に目撃され、生活指導を受けることになりました。私は最初先生にバレてしまう怖さを恐れとっさに嘘を付きました。それで一回話は終わりましたが後から罪悪感だけが残りまた、その日の放課後に先生の所に行き学校で友達と吸いましたと言いました。またその時なぜ始めたのかも言いました。どんな理由があるにしてもダメなものはダメってことはわかっています。「学校でタバコを持ってて吸った」こと、これは停学ですか?それとも退学になりますか?
まずは、あなたが自殺や自傷行為、そしてタバコについて抱えている苦しみやストレスを共有できる相手が必要です。高校内の保健室や心理カウンセリングサービスなど、相談できる場所を探すことをおすすめします。 次に、タバコを持ち込んで吸ったことについては、学校によって異なる場合がありますが、厳格な校則を持つ学校では停学や退学になる可能性があります。ただし、あなたが素直に先生に話し、反省の意を示したことは評価されると思います。 最も重要なことは、今後同様の行為を繰り返さないことです。自分自身の健康や安全を守り、友人たちが喜ぶことやカッコいいと思われることよりも、自分の人生を大事にすることが大切です。