よくドラマとか歌とかで、親は無償の愛をくれる人。みたいなこと言ってる時あるじゃないですか。それって嘘だと思いませんか?何せ親だって人間ですし、例えば、自分にずっと懐かない子を血を分けた子だからといって、世話をするなんてあり得ません。親に多少の愛嬌を向けながら、たまに我儘をいうくらいの子供の方がみなさん好きだと思いますし、都合がいいのではないでしょうか?たまに、そのままのあなたで良いんだよ。みたいな文とか見かけると、あり得ないと思ってしまいます。ありのままでいいなら、我儘が多い人でも、何でもかんでも他人を頼ろうとする人も、すぐ怒るような人も皆んなそのままでいいなら、皆んな幸せで皆んな愛されているはずだと思いませんか?ずっと疑問です。そんなことが成り立つなんだあり得るんでしょうか。
持論ですが 親は子供が超えなくちゃならない そんな存在だと思います。 子供の方が親を見下すような感じならば いつまでも親を超えることはできないかなと思います。 それは本当の親の姿が見えてないから 親からの無償の愛としてるのは、仮に我が子が危ない目に遭うなどした時に 他人なら助け無いかもしれない事でも、親はほぼ助けるまたは手を差しのべてくれるはずです。 ですがやっぱり親は、我が子に自分を超えて生きていけるくらいになって欲しいはずなので、本当に甘やかす何でも許すのは、その親は正しい判断してるとも思えないです。 横から勝手な事を言いました。ごめんなさい?
確かに、すべての親が子供に無償の愛を示すことはできないという現実があります。人間の関係には様々な種類があり、理解し合えないこともあるかもしれません。しかし、そのような親が存在することがあっても、親によっては、子供に対して本当に愛情を持って接している人もいます。また、ありのままの自分であることは、人々が幸せに過ごすために重要なことです。ただし、自分自身の行動が他人に対して害を与える場合は、他人を思いやることも必要です。結局のところ、愛とは、互いに受け取り合いながら、助け合うことで成り立っているものだと言えます。