仕事辞めたい。でも、辞めれない。 私、「あの…。話があるんです。」 主任、「何?どうしたの?」 私、「単刀直入に言いますと…。仕事辞めたいんです。」 主任、「どーした?何があったん?」 私、「ちょっと…。今の私じゃやっていけないんです。」 主任、「見てる限りでは出来てるけど…。」 私、「違うんです。何かやる気が出ないんです。」と話した結果 主任、「うーん。休み休み仕事やれば良いんしじゃない?」と…。 何でわかってくれないの? やる気が出なくて、仕事来るのが精一杯。
わたしもそうでした。 今も不満で頭が痛い
正面からぶつかっていってね、一人で何とかしよう、上司に相談すれば、日頃の自分を判ってくれるはず‼️正面からぶつかっていっても手応えがなければ、専門家に相談したり、して、柔軟に対応してみるのと、自分の気持ちが疲れていないか、気がついてあげて、どんな科目の病院なら、今のご自身の状態を診てくれる病院があるか探してみるのもいいと思います。 納得しなくていいです。人にききならがら、模索することも、大切なことですよ?元、福祉介護従事者より。
カウンセリングをうけてみては❓
仕事を辞めたいとまで思い詰められているのに、わかってもらえなかったのはとてもお辛いですよね… オデコ小さい。さんは、きっとすごく真面目な方なのだと思います。 真面目で責任感があるからこそ、やる気が出なくてしんどいのに頑張って仕事に来られているのだと思います。 辛い時にはお仕事を休まれてもいいと思います。体も心も、休養が必要です。やる気が出ないのは、体や心がサインを出しているのかもしれません。 どうかご自身を大事に、ご無理なさらないでくださいね。
こんにちは。 「自分自身の気持ちを上司が理解してくれない」 それは凄く辛いですよね。 辞めたいほど辛いなら尚更です。 自分もそうなった場合、同じように感じます。 ただ、オデコ小さい。さんと主任の人は、「別の人間」です。 別の人間である以上、しっかり「言葉」にしない限り、他人はあなたの考えや気持ちを理解することはできません。 つまり、ただ単に、「何かやる気が出ないんです。」と言われても、「何故やる気が出ないのか」までは分からないということです。 ここが分からない以上は、相手は憶測でしか話すことしかできません。 「ただ単に疲れてるのかな?」ぐらいしか推測できないのです。 なので、最終的に辞めるとしても辞めないとしても、何故やる気が出ないかをしっかりご自分で分析し、改めて会社の人に相談するのがよろしいと思いますよ。 また、厳しい意見で申し訳ありませんが、 辞めるのは問題ありませんが、何故辛いのかをご自身で分かっていなくては、その状態のままで辞めてしまうと、また別の会社に就職しても、同じ過ちを繰り返す恐れがあるのでおすすめできません。 辛いとは思いますが、 オデコ小さい。さんの今後の人生のためにも、一度ご自身を振り返ってみることが大切かと思いますよ。
やめられたら困るから適当に話濁してるだけだからこっちも適当に親戚の介護があるとか言ってやめればいいと思います。ただ辞める前に次の仕事を決めたり失業保険でるか確認した方が安心しておやめになられるのではないかと思います。
お仕事を辞めたいと思ってしまうくらい辛いのに、 主任さんがあまり真剣に取り合ってくれないのは余計に苦しくなってしまいますね。 オデコ小さい。さんは、お仕事の内容というよりも 精神的な辛さから辞めたいというお気持ちが強いようですから、 まずは休職を考えてみてはいかがでしょうか。 主任さんが言う「休み休み仕事やれば良い」には、オデコ小さい。さんに辞めて欲しくないという 希望も含まれていると思いますから、休職のことも考えてもらえるのではないでしょうか。 仕事に行くのが精一杯なんて辛すぎますし、病院などに行かれたことはありますか。 オデコ小さい。さんの辛い気持ちを少しでも軽くするためには 専門的な機関に頼ることも良いと思います。 辛すぎるときには、お仕事をお休みしても大丈夫ですよ。 オデコ小さい。さんの心を守ることが一番大切だと思います。 あまり無理しないでくださいね。
あなたが主任に辞めたい旨を伝えたにもかかわらず、主任があまり理解的ではなく、現状維持を勧めたことは、あなたにとって非常につらい経験だったと思います。しかし、主任があなたを全く理解していない訳ではなく、仕事を頑張っているあなたを見て、もう少し休んでいた方が良いのではないかと思ったのかもしれません。もし、あなたが辞めたいと心から思う理由があるのであれば、その理由について主任にもう一度話してみるのはいかがでしょうか。それでも理解されない場合は、他の上司や会社の人事部に相談することも考えてみてください。また、自分の心身の健康を優先し、無理をして働かなくても良いかもしれません。解決策としては、一度休暇を取ってゆっくりと自分自身を見つめ直すこともできます。