旦那と旦那家族についての悩みです。 旦那の両親は兄夫婦と同居、私たち家族は隣に家を建てて住んでいます。我が家のカーポートに旦那の兄の車を停めさせているけど一回もお礼言われません。私は友達の家に少しの時間車を停めさせてもらう時も親しき仲にも礼儀ありでお礼を持っていきます。 それは私は人との繋がりを大事にしたい=それが出来ない人は許せないんです。カーポートに止めさせてあげて5年経つけど一度もお礼の一言もない。それを言わせない旦那の親にも腹が立つからそれについて旦那に文句を言う→言われた旦那は家族が否定されていちいちうるさい私のことも腹が立つと言う負のスパイラルが始まります… 確かに今の家を建てる時に兄の車を停める条件で建てたけど、本当は私は自分の実家の近くに住みたかった。けど旦那の母が嫌がり旦那もそうしたくてまだ旦那の事が大事だったから承諾した。隣に建てれば土地代掛からないって事だし。 でも本当の火種は結婚する際の住居選びから始まった。結婚が決まった当初から旦那の実家の道挟んだ向かいの旦那家族と知り合いの家が引っ越すから一軒家だしそこに住めば良いって言われて、引っ越すまでアパートに住み、引っ越しの時期にアパート解除したのにいつまでたっても引っ越さなかった。約束が違う→私はその時すでに妊娠中、腹が大きくなる前に引っ越したい。旦那も義理親も何も言ってくれない…。それは旦那家族とその引っ越し先に住んでいる家とでは格差があり(引っ越し先の家の人から縁故で兄が入社しているからまさに何も言えない関係)→まだそんな裏も知らなかった私は何も言えないだなんて信じられない。旦那も親になるんだから守ってもらいたかったけど嫁、子どもより親周囲との共和を取った。それからお金が無いのに高い家賃を引っ越し先の家に払い続け、上の子がまだ小さかったから働けなくてお金無いから家賃下げて欲しいと言っても下げてくれなかった。家賃払えなくて頭も下げに行った…。 そして新居を建てる時、実家の近くに住みたかったけど旦那がまだ大事だったから旦那が隣に空き地があるからって家建てた。大事な旦那=大事な旦那の両親だし。洗い物してくれる旦那の為に背が合わないけどキッチンの高さも通常より高くした。 そして子どもが生まれて、人との繋がりを大事にしたい私は旦那の姉ちゃんの子どもとも仲良くしなきゃと思い遊ぶ約束をしたのに姉ちゃんの意識低さに姉ちゃんの子どもがノロウィルスが直ってなかったのに遊びに来てこども達にノロが移り、その時も謝る事は無かった。それから私は潔癖と目に見えないウィルスへの不安障害からの鬱になった。 背の合わない苦手な料理を毎日子どもの為に夕飯作って、その間確かに見てもらって助かったけど隣の旦那の実家へ子ども達が遊びに行ったら夕飯前なのに旦那の母はお菓子食べさせて夕ご飯食べない→私はもちろん文句を旦那に言う→言われた方はいい気がしない→私の事なんて文句ばかり言う嫁→うるさい嫁は大事にしなくなる。自分の性欲が溜まった時にだけ優しくなる。子ども為にお菓子はほどほどにしてくれと言って欲しかった。 私も嫁と子どもを大事にしない旦那に腹が立つ。負のスパイラル。負は始まったら止まらない。食べかけのバナナをよこす、旦那の家が大量に貰った野菜をウチに大量によこす。子どもの運動会、兄貴の子どもの時は来ていたのにウチの子の時には一切スルー。まぁわたしも何も言わないけど。私が育てていた玉ねぎに勝手に肥料やる。もう全ての行動が腹が立つ。でもいちいち旦那になんて言えない。言えるわけが無い。イライラが旦那に向く。大切に思えない。あっちも大切に思わない。負のスパイラル。 もうどうしたら良いか分かんない。この家にいる意味が無い。こども達があっちを慕っているから我慢しているけど子ども達が高校行ったらここにいられない隣人変わったやつばかりだし…。 愚痴です。親にも言えません。友だちにも闇が深くて言えません。
まずは、あなたの気持ちや感情をしっかりと受け止めてあげましょう。あなたは家族や親族との関係で悩んでおり、その中で感じる違和感や腹立たしさがたまっているようです。それはとても理解できることです。しかし、負のスパイラルには陥らないように気を付けましょう。 次に、あなたが今後どうしていきたいのか、どうしたいのかを考えてみましょう。もし、近隣の人との関係を改善したいのであれば、話し合いやコミュニケーションを大切にし、お互いを尊重しあう態度を心がけましょう。それでも改善しない場合は、距離をおくという選択肢もあります。 また、心のケアも大切です。悩みやストレスを抱えることは誰にでもありますが、自分自身の心を健やかに保つために、心理カウンセラーに相談することをおすすめします。話すことでいつもよりスッキリすることもありますし、専門家から適切なアドバイスをもらえるかもしれません。 最後に、大切なのはあなたの気持ちや心に正直になることです。自分自身を大切にして、自分が幸せになる道を探していきましょう。