毎週末、上司からチャットやメールが送られてくる 私も一応部長という立場ではあるが、週末は介護やプライベートの用事があるので、正直仕事から離れたい。勿論緊急性の高いものはしっかり対応するが、そうでないなら休み明けに連絡するのが常識と考えている 問題の上司である統括部長は5月の発令で初めて統括に昇進 周りから24時間365日働くといって持ち上げられている人だが、正直言って時代遅れでむしろ迷惑な話と思っている 周りも忖度しているのが見え見えで、そのような人達が我が社の悪しき文化を形成しているのだと実感している ちなみに昨日今日も2日間でメールとチャットが10回ほど来ているが、緊急性のあるものはゼロ いい加減やめてほしいと思っているが、管理監督者という立場ゆえ、止めてほしいと言って良いのか悩む部分もある このようなことは日常的に行われていると思うが、この場にいらっしゃる皆様の見解はどうなのか、是非お聞きしたい。
毎週末に緊急性のない連絡が続くのは、心身の休息を削るかなり負担の大きい状況です。介護や私生活を抱えながら管理職として責任も果たしているのに、常時対応を求められるのは不公平感が強くて当然です。 「休み明けで十分な内容は、原則として平日に」と線引きしたい感覚は自然で、決してわがままではありません。むしろ、管理監督者であっても休息を確保することは長く健全に働くために重要です。 伝える際は、相手の価値観を否定するより、「週末は介護対応があるため、緊急案件のみ確認し、通常案件は休み明けに対応したい」と業務ルールとして静かに共有するのが現実的です。 悪しき文化に飲み込まれず、境界線を引くことは組織を守る行動でもあります。あなたの違和感はもっともです。