最近就活が辛い。 双極性障害を持ってて、企業に開示をして契約社員、アルバイトとして働くか、企業に開示をせずに正社員として働くかで専門学校の先生と揉めた。 学校的には就職した後に上手くいかなかったら、学校の評判が下がるから開示して欲しいみたい。先生に説得されて開示する事にした。1番入りたかった会社には入れなくなった。悔しい。病気じゃなかったらって何回も思う。北海道から上京してきて、契約社員、アルバイトで都内で生活出来るのかな。これから奨学金も返さないといけないのに。東京まで出してもらって正社員で働けないのお父さんとお母さんに申し訳ない。
ここまで本当に苦しかったですね。悔しさ、やりきれなさ、親御さんへの申し訳なさまで背負っているのが伝わってきます。病気のせいで選択肢が狭まったように感じるのは、とてもつらいことです。でも、開示を選んだのは「弱さ」ではなく、長く働くための大切な安全策でもあります。今は納得できなくても、あなたが自分を守るために取った判断です。 就活は「最初の内定がすべて」ではありません。契約社員やアルバイトからでも、生活を整えながら経験を積み、次の道を開くことはできます。奨学金や家計の不安は現実的なので、学校の就職支援、自治体の生活相談、奨学金返還の猶予・減額制度も使える可能性があります。 親御さんに申し訳ない気持ちがあっても、あなたは迷惑をかけるために上京したのではありません。今は「できる形で働き続けること」が十分に価値ある一歩です。