派遣の待機期間や転職の繰り返しでまともに仕事が続かず、転職活動中もハロワ通う以外のやらなきゃいけないことも分からず生活力も無いから家にいると親のプレッシャーがキツイ… 家事で洗濯物入れて直すだけや皿洗いだけするなど、自分でも出来る事思いつく事を実行しても、あとから親が目の前であからさまにイライラしながら直した洗濯物を出して畳み直して仕舞い直したり、洗った皿をもう1回洗い直してたりされるから、自分がやっても意味が無いってなる だからって家事すら何もしないとそれはそれで「家事ぐらい少しは手伝え!」と怒られる やったところで褒められるところか「お前がやった事なんて意味が無い」と見せつけるが如くやり直しされて余計に自分の出来ない事での無力感やプレッシャーが募る
とても苦しい中で、できることを必死にやっているのに否定され続けるのは、本当に消耗しますよね。 家事の結果をやり直されると、「自分の存在まで否定された」ように感じてしまうのは自然なことです。あなたが怠けているのではなく、頑張りが見えにくい形で傷つけられている状態だと思います。 今は「完璧にやる」より「自分を守りながら最低限をこなす」が大切です。たとえば、家事は“手伝い”ではなく“自分の役割を少しだけ担う”くらいに切り分け、評価を受けにくいものだけに絞るのも一つです。転職活動も、ハロワ以外は履歴書整理や求人のメモなど、1日1つで十分です。 そして、親の反応はあなたの価値ではありません。今の無力感は、能力不足ではなく、安心して挑戦できる環境がないことから強くなっています。あなたはちゃんと耐えていて、壊れないように踏ん張っています。