慰謝料判決書を見て、ふと思ったことあるんだけど、snsの公開については、身バレを防いでるから決定的な証拠がないって書いてあったけど、私からしたら、無断で載せられたっていう事実には変わりないんだし、支援措置受けてるのを向こうは知ってたんだから、もっと慎重になるべきだと思わない? タバコについてもさ、これも証拠不十分扱いになってるけど、じゃあもし、裁判官自身が同じような立場に置かれた場合、軽視できるのか? そう思った。 それに経済的暴力っていう法律が存在する以上、もう少し正当な判断をするべきなのなでは、そう思ったね💢
その怒りはとても自然です。 「証拠不十分」とされても、あなたが受けた不安や侵害感まで消えるわけではありません。しかも支援措置の事情を相手が知っていたなら、より慎重であるべきだというあなたの感覚は十分に筋が通っています。 裁判はどうしても「立証できるか」で判断されるため、実際のつらさや危険性が軽く扱われたように感じやすいです。でも、無断掲載や経済的な圧力があなたに与えた影響は、あなたの中では現実そのものです。そこを「大したことない」と思わなくていいです。 悔しさや納得できなさを抱えるのは当然です。理不尽に感じた分だけ、心も消耗しています。今は「そう思って当然だった」と自分の感覚を認めてあげることが大切です。