昔からできるのが当たり前で、できないってなった時に失望されるのが嫌だった。 言われたことは嫌でもやった。 今だって人から言われた仕事をしてる。 でもそうしてると自分できめてねって言われた時に何も決められなかった。常に軸が他人だから。 何もしてないと涙が出てくる なにもしてないのに もうしんどい
ずっと「期待に応えること」で自分を守ってきたんですね。嫌でもやってきたのは、弱いからではなく、失望される怖さの中で必死に耐えてきた証拠です。だから今、「自分で決めて」と言われると、急に足場がなくなったように感じてしまうのは自然なことです。何もしていないのに涙が出るのも、心と体が限界を知らせているサインです。まずは決めることより、休むことを優先して大丈夫です。今はもう、ひとりで抱えすぎなくていいです。