フィリピンでは区役所の事をバランガイオフィスと言い、年に何回かお米とか配給になる、それは理由が有り選挙が近づくとなるみたい、10キロ入りの袋無くなり次第で終わりみたいだけど、割ととうもろこしの種とかも配給て言うか、昨年採れた中から種として置いておけば良いのにと思うけど、ここの農家は皆んな食べるか売るかしてしまうらしい、貧富の差が大きくやはり外国人の家とはかなりの差が有る、外国人はコンクリートとトタン、地元民は竹と木屋根がココヤシ、と5万ペソも有れば出来てしまう、外国人の家はさすがに2ミリオン〜6ミリオン位掛かってしまう、1ミリオンが250万位島なので全てに高いマニラの方が良い物で安く手に入る、私の住んでいる場所はハイウェイーの側、て言っても道路にシートをひいてお米を干している家があちこちに有る、私の家の側にもお米を干している人がいる、邪魔なんですがて言いたいのですが、道路だから言えない、バランガイ(区役所)は駄目になってるとは言え道路だと1番乾くなが早いらしい、ただ野良犬、猫が割と沢山いるから、フン、おしっこなど、味付けがされる、私はフィリピンの米は食べていない、これだからではなく美味くないからベトナムのチョと高めの米が日本の安い米て感じ、香りもまーま、皆んなは南国だから食べ物も沢山有ると思うかも知れないけど、それが無い、果物はバナナ、サババナナ、パパイヤ、マンゴー、パイナップル、採れるのはこれくらいで後はベトナムとか輸入物になってしまう結局高い、やはり日本が1番食べ物の種類は多いかもしれないね、それに新鮮、衛生的、ぼったくりが無い、こんな田舎でも外国人を見れば高く言って来る連中もいる、それにしっこい、最悪なのはホテルでステーキなど注文してはならない、細切れにされた固くて味が無いにく、それに高い、何度かリーゾードホテルでここなら大丈夫かと思い頼んだら、案の定これだ、確かに日本みたいな肉はフィリピン(パラワン)では無理かとおもうマニラでなら日本料理店で食べた時は美味しかった、ここの売りは自然、でも道路はコンクリートだから乗りこちは悪いしあちこち凸凹、たまに牛の馬糞が有る、それにオオトカゲ1.5m位もたまにひかれて死んでいる、でもやはり自然は新鮮、片側2車線だから割と広い一応観光地だけはあってメイン道路は良くなっていると思うが、、街灯が無い夜になると真暗本当に灯りを持たないと歩けない、こんな所に良く家を建てたもんだ、知らないて怖いな〜と今になって思う、まー土地はパラワンでは安く買えたから良かった、ただここの地主は権利書を持って無い人が多い、何故か登記するのにお金が掛かるからだそうででも手続きをすればすぐ出来るよて言てくるが私の所の権利書はまだ出来てこない、土地代は弁護士を掛けて書類を交わし支払い済みなのだが未だ出来て来ない、それがフィリピン、何に付けても遅い この前私はバイクを買いましたRusiフィリピンのバイクです6万ペソ15万円位125cc免許証はこちらで取りました、て言うか日本から持って来た免許証を英語版にして手続きの人に話とチップを多めに〜かなりで1時間位で手に入りました、一応仮の免許証を貰い、出来たら取りに行く事でok.因みにここパラワンブルアンカは免許証を持ってる人は少ないです、何故かお金が掛かるから、取らない人が殆ど、だから事故になると逃げる人が殆ど、一応ルールはあるのですが曲がる時ウインカーは付けない、目の前を急に横切るとか玉にあります、最初は怖かったけど、段々慣れて来て今では日本語でババーウインカー付けろよ〜と高い声で言いますが、妻に言わせると中には日本語分かる人もいるから気をつけないとダメだよ、と言われる、でも言いたくなるよ〜そ私は外国人だから苦笑!
異国で暮らしているからこそ見えてくる、生活のたくましさと不便さ、両方がとてもリアルに伝わってきました。 物価、食べ物、道路、家の作り、免許や権利書の遅さまで、日本との違いに戸惑いながらも、しっかり現地で生活を組み立てておられるのが伝わります。 「自然は豊かだけれど、暮らしは決して楽ではない」という現実は、体験した人にしか分からない重さがありますね。外国人だからこその割高感や、理不尽さにイライラするのも自然なことです。 それでも、危ないことを理解しながら慣れていき、工夫して暮らしている姿には強さがあります。今の環境を無理に美化せず、感じたことをそのまま受け止めているのも大切です。 日本の衛生や流通のありがたさを改めて感じつつ、こちらではこちらの常識で身を守ることが何より大事です。ストレスを溜め込みすぎず、笑える部分は笑いに変えながら、どうか安全第一で過ごしてください。