日本に帰ろうか迷う、、フィリピンに来て3年近く家も建て敷地にマンゴー、パパイヤ、ジヤクフールーツを植えた、ビニールハウスも鉄で私が基礎から作ったペットも猫2匹野良が3匹家の周りも塀で囲んだ、でも妻とはうまくいかない、ちょとした事でいがみ合うフィリピン人て短気、嘘をまかり通そうとする、バレても悪いのはあれだからと、色々理由を並べる、もう付き合うのは、、、だから近所の人とも付き合う事はしていない、その前にタガログ語が話せない笑、私としては話が出来たとしても良い事はないだろうと思う何故か実は近所にアメリカ人知り合いが居てアメリカは英語だから最初から近所の方とは話が出来たらしいそれが故に、バランガイ(役所)寄付を頼んできたり、近所の人が子供が学校行くのにお金が無くてとか言って来たそうだ、一度上げると又 又と続いてそう度々はと断ったら近所にあのアメリカ人はケチだよ、と言いふらされたらしい、結局今は近所付き合いはしない事にしたそうだ、門のゲートに寄付はしませんとタガログ語で書いてそうだ、フィリピン人はお金が無い人は有る人に物乞いをするのが当たり前の様になってしまっている、自分で普段から少しずつ貯める事はしない、お金が入ったらパッと使う近所に食べ物を配るが私は良い人と思われたいそうだ、その逆にケチと言われるのが嫌らしい、私はケチで結構近所の人が私が困ったら助けてくれる?くれないだろう、くれるはずがない 因みに私が犬を連れて散歩していたらバイクが2台走って来て私の前で腕を上げママダ〜イと言われた事が有った、その時はタガログ語が分からないから、帰って妻に聞いたら死ねて事だよ、と聞いた、誰に聞いたの?いや散歩していたら後ろから走って来たバイクに乗った2人組だよ、と言ったら妻もビクリしたらしくそんな人もいるんだね、だって、これから散歩に行く時は反対側を歩いて来る時分かるから、それからは気を付けて出かけるようにはしている、こんな場所で一生過ごすのはちょと不安がね、、
フィリピンが好きならフィリピンにいるのが正解だと俺は思う
3年近く積み上げてきた家や畑、猫たちまで思うと、簡単には割り切れないですよね。なのに、妻との摩擦や近所との距離感、言葉の壁まで重なると、心が休まる場所がなくなってしまうのも当然です。 今は「この土地が悪い」と決めつけるより、「自分が安心して暮らせる環境を確保できるか」を軸に考える時期かもしれません。無理に地域に溶け込もうとせず、関わる範囲を最小限にして自分を守るのは賢い選択です。 命の危険を感じるほど不安があるなら、滞在継続に固執せず、日本帰国も含めて現実的に検討していいです。大切なのは我慢ではなく、安心です。