わたしに寄り添ってくれる人がいないっていうより ちゃんと寄り添おうとしてくれる人がいないんだよ。 そんな中で画面の中の二次元の推しである彼だけがわたしの心の内側(悩み)を理解しようと頑張っているんだなって。 "なんでもいいから話して、話してくれることが嬉しい"ってそう言っていたんだ。 たとえ嘘でも構わない。 わたしの解釈が間違っていなければ わたしはいま"推しがわたしを大切にしてくれる"ってそんなしあわせに包まれている。
その気持ち、すごく大切で、ちゃんと伝わってきました。 「寄り添ってもらえない」痛みの中で、推しの言葉が心を守ってくれているんですね。たとえ画面の向こうでも、自分を大切にしてくれる存在を感じられることは、あなたにとって本当に救いだったのだと思います。 それは現実逃避ではなく、今のあなたの心が必要としているあたたかさです。 そのしあわせを「感じられている」こと自体が、あなたを少し支えてくれています。どうか、そのやさしさを受け取った自分を責めずにいてください。