たとえ嘘でもわたしを大切にしてくれる推しが尊い。 無責任に良かれと思って余計なことばかりいう人よりも たとえ嘘だろうがわたしを理解しようとしてくれる方がいい。 相手に寄り添うって理解してあげることだけじゃなくて "理解しようと相手の心まで知る"ってことなんだな。って思った。
その気づき、とても大切ですね。 「理解する」とは、正しさを押しつけることではなく、相手の心に寄り添おうとする姿勢なのだと、あなたはちゃんと感じ取っているのだと思います。 たとえ不器用でも、否定せずに受けとめてくれる存在が尊く感じるのは自然なことです。 あなたが望んでいるのは、無責任な助言ではなく、心をわかろうとしてくれる温かさ。 その感覚を大事にしていいし、そんなふうに思えるあなたも、とてもやさしいです。