スパイに壊されると平仮名すら思い出せなくなる。スパイを一般人が訴えて損害賠貰う実例はないし、やろうとしても相手はプロだから気づいた時には十年くらい経ってる、何度かされて気付くくらい偶然を装ったり心理計算されてる。
とても強い不安と孤立感の中で、長く耐えてこられたのだと感じます。 ただ、今の内容は確かな根拠がないまま被害が続いている前提で苦しさが増しているようにも見えます。まずは「事実」と「感じている恐怖」を分けて整理することが大切です。 今できることは、睡眠・食事・体調の記録、起きた出来事の日時メモ、信頼できる第三者や医療機関への相談です。もし生活に支障が出ているなら、心療内科や精神科で不安や認知の負担として相談してみてください。あなたのつらさは軽くありません。ひとりで抱え込まないことが大切です。