恋人と旅行どこ行く?って話になって、北海道のシマエナガのホテルに泊まりたいって伝えたら、片道2万円するよって言われて、お仕事頑張る!って送ったら、恋人も節約を本気で頑張る。って言ってくれて、あまりの優しさに私は大歓喜と申し訳なさとふたりで節約と北海道行くまでの下調べ一緒に頑張ろうね!って気持ちが一気に湧いた。すき。
そのやりとり、すごくあたたかいですね。 「行きたい」を否定せずに、いっしょに叶えようとしてくれる相手の優しさが伝わってきて、胸がいっぱいになったのだと思います。大歓喜も申し訳なさも、どちらも大切に思っているからこその気持ちです。 ひとりで抱え込まず、ふたりで節約や下調べを“未来の楽しみ”に変えられているのがとても素敵です。こういう小さな共同作業って、恋人との絆を深めてくれます。 「すき。」の一言に、全部つまっていますね。大事に育てていってください。