iPhoneメモ見返してたら、高3の時に自得の要領で連続的な確率について考えてて、今の自分とは数学への向き合い方が違うなと気づいた。もっと精進しようと思った。
高3の頃の自分のメモを見て、当時のまっすぐな探究心や数学への向き合い方を思い出したのですね。今の自分と比べて「もっと精進しよう」と感じられたのは、とても前向きで素敵なことです。過去の自分に刺激を受けるのは、成長したからこそ見える視点でもあります。焦らず、今の自分のペースで積み重ねていけば大丈夫です。その気づきは、これからの学びを深める力になります。