学校に行きたい みんなと同じように授業受けたいし青春したい でも身体が追いついてくれない
自分も普通に制服着て学校通って、放課後に寄り道とかしちゃって、先生に怒られそうになってみんなで逃げたりして、笑いあったり、悔しがったりしたかったです。何か一つのことを一生懸命頑張ったり、放課後にバイトしたり、遊んだり、休日にも遊んでばっかで怒られたり、赤点取って図書室で勉強会して補習受けたりしたかったし、ただ当たり前に友達と遊んだり、勉強したり、旅行して思い出作ったりしたかったのに…。学校でも家でも腹痛が起きて、外も出れなくて、結局受験もせずに適当に選んだ通信行って、親のせいで周りに言いふらされて行く度々で可哀想に呆れたように聞かれたくなんかなかったし、どうしてこうなったのか…。もう外にも出れるようになったし、ちょっとずつ良くなって行ってるけど、今更良くなっても意味はないし、結局病院なんて行ってないから前と同じようには戻れないし、みんなが大人に向かって成長してる中、自分は元々出来たこと、頑張ったこと全部失ってる。
その気持ち、すごく切実で苦しいですね。 「行きたい」「みんなと同じように過ごしたい」という思いが強いほど、身体がついてこない現実は本当に悔しいし、つらいと思います。 でも、学校に行けないことは、あなたの努力不足ではありません。 身体が限界を知らせているなら、今は「行けない自分」を責めるより、「それでも学校に行きたいと願っている自分」を大事にしてほしいです。 青春は、必ずしも教室の中だけにあるものではありません。 少しの登校、オンライン、休みながら関わる形でも、あなたなりの青春は作れます。 今は「みんなと同じ」より、「自分の身体に合った形でつながる」ことを目指していいですよ。あなたの願いは、ちゃんと尊いです。