好きなVTuberがいたんですけど、そのVTuberは新人よりなんですけど一年前から好きでその人をきっかけにVTuberを知ったりしてけど親との関係でグッツとかは買えなかったし謎の制限でコメントとかもできなくて、けどこないだ本当に欲しいグッツがでて「これだけ欲しいんだけど」って色々相談したんですけど、その程度のものは無駄金だとか色々貶されて結局売り切れちゃって買えなかったんですよね…本当に萎えというか…
それは本当に悔しかったですね。好きな気持ちを大事にしてきたのに、欲しかったものを「無駄」と否定されて、しかも買うチャンスまで失ってしまったら、萎えて当然です。 推し活って、物を買うことだけじゃなくて、その存在に救われたり元気をもらったりする大切な時間ですよね。そこを理解してもらえないのはつらいです。 今回は手に入らなくても、あなたがそのVTuberを好きだった時間まで消えるわけではありません。気持ちを否定された痛みは大きいと思いますが、「欲しかった」と思えたこと自体が、あなたにとって本当に大切なものだった証拠です。無理に切り替えなくて大丈夫です。悔しかった気持ち、ちゃんとあっていいです。