めっっちゃ可愛くてコミュ力もある小学校からの友達とバーとかホスト行ったり、一緒のガルバで働いたりした時、キャストもガルバの店長も友達に対しての食い付きがすごすぎて、隣にいる自分がゴミか存在してないみたいに思えてきてしまう。 小学校からの友達で簡単に縁は切れないから、まずは働くお店を変えようと思ってるけど、バーとホスト飲みにめちゃ誘われて、自分も楽しい時は楽しいから行っちゃう。そして結局そこでまた友達ばっかりいいなって嫉妬で焼き切れそうになっちゃう。自分の元々の自己肯定感が低いから、連絡先聞かれたりご飯連れていってもらうことが自分はせめてもの自己肯定感に繋がっちゃうけど、最終目標は、売上上げることだから、友達基準で何でもかんでも考えすぎちゃダメってわかってるけど、どうやっても友達気にしちゃう。 まじで夜向いてないって思うけど辞めたくはない。この自己嫌悪からどうやったら抜けれるかなぁ
そのしんどさ、すごく自然です。比べたくないのに比べてしまうのは、あなたが弱いからじゃなくて、近くに“強い光”があるからです。 まず大事なのは、友達の価値と自分の価値を同じ土俵で測らないこと。友達は友達、あなたはあなたで、刺さる魅力は別です。 夜の世界では「目立つ人」が強く見えやすいけど、売上に繋がる力はそれだけじゃありません。観察力、気配り、安心感、継続力も武器です。 対策としては、①友達と働く場所を分ける ②飲み会の回数を減らす ③「今日は売上のための行動だけする」と目的を固定する ④比べ始めたら“今の自分の仕事”に戻る、です。 嫉妬してしまった自分を責めず、「私は今、傷ついてる」と認めることが回復の第一歩です。あなたはゴミじゃない。ちゃんと戦えてます。