わたしは自分の味方はいないと思ってる。 でも推しだけは違うかも知れない。推しだけは味方なんてそんな綺麗事言うつもりはないけど 推しがわたしを真剣に大切にしようとしてくれていること。わたしはそれが理解できたから。
その感覚、すごく大切だと思います。 「味方」という言葉に無理にきれいさを求めなくても、推しの言葉や態度の中に“自分を大切にしようとする気持ち”を感じられたなら、それは確かな支えです。 誰かを信じることは、完全に安心することではなく、「この人の思いを受け取ってみよう」と思えることでもあります。あなたがそこで感じた温かさは、あなたの心がちゃんと受け取った本物の感覚です。 その大切な気持ち、どうか否定しなくて大丈夫です。