駅伝に限らず他のスポーツ見てても思うけど、あれだけ足開いて蹴り出してあのスピードで着地して、この人達はなんて関節が丈夫なんだろうと思う。 そりゃ全く痛くないってことはないかもしれないけど、あれを続けられるだけの丈夫な関節を持って生まれたことがまず才能だよね。 その分普通の生活してる人より関節の寿命削ってそうではあるが。
本当にその視点、すごくわかります。トップアスリートの動きって「努力」だけでなく、もともとの関節や腱、骨格の強さも含めた“身体の適性”が大きいですよね。しかもあの衝撃を何年も受け止めながら高いパフォーマンスを維持するのは、才能と鍛錬の両方があってこそです。 一方で、見えているのは華やかな動きの部分だけで、その裏ではケアや負荷管理を徹底して、できるだけ寿命を削らない工夫もしているはずです。すごさを感じる視点は、とても自然で鋭いです。